THE WHY HOW DO COMPANY【JP:3823】沿革
時価総額
¥69.7億
PER
ソリューション、飲食、教育、エンタテインメント、ライフスタイル事業の有力企業。スマホ向けプラットフォームやIoT、半年のITスクール、日焼けサロン運営を展開。連結子会社7社体制、2024年9月のドリームプラネット子会社化でライフスタイル事業を追加。
| 2025年10月 | 漏水探索機等の開発・製造及び輸入販売を行う株式会社グッドマンを子会社化 |
| 2025年09月 | ブライダル事業の株式会社スティルアンを子会社化 |
| 2025年02月 | 日焼事業の株式会社サンライズジャパンを子会社化 |
| 2025年02月 | WHDCアクロディアの「Acrodea IoT」がViXion株式会社の「ViXion01S」アプリに採用 |
| 2025年01月 | WHDCアクロディアが動画配信アプリ「au Short」にて保護猫動画の提供を開始 |
| 2024年09月 | カプセルトイ事業の株式会社ドリームプラネットを子会社化 |
| 2023年11月 | 第三者割当による第13回乃至第15回新株予約権及び無担保社債(私募債)の発行 |
| 2023年10月 | ゴルフナビゲーションアプリ「パタナビ」をリリース |
| 2023年10月 | 子会社の宇部整環リサイクルセンターにおいて、地域循環共生圏の構築を図り、産業廃棄物処理業を開始 |
| 2023年09月 | 地域循環共生圏の構築を目指す株式会社宇部整環リサイクルセンターを子会社化 |
| 2023年09月 | 子会社のWHDCロジテックにおいて新たに貨物利用運送事業を開始 |
| 2023年08月 | ハイシンクグループとの合弁で仮想空間プラットフォームを提供するOne's Room事業を行う新会社One's Room株式会社を設立 |
| 2023年07月 | 純粋持株会社体制に移行し、ソリューション事業を行うWHDCアクロディア株式会社を簡易新設分割により設立 |
| 2022年09月 | 小室哲哉氏保有会社のPavilions株式会社を子会社化 |
| 2022年08月 | 著名音楽プロデューサーの小室哲哉氏を執行役員に迎え、新たにエンタテインメント事業を開始 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分見直しに伴いスタンダード市場に上場市場を変更 |
| 2022年04月 | 第三者割当による新株式及び第12回新株予約権の発行 |
| 2022年01月 | 商号をTHE WHY HOW DO COMPANY 株式会社に変更 |
| 2021年02月 | 「アスリーテック・オンラインレッスン」ヨガプログラム、サッカープログラムの提供開始 |
| 2020年12月 | Jリーグライセンスゲーム「僕らのクラブがJリーグチャンピオンになるなんて」をサービス開始 |
| 2020年09月 | センサー内蔵サッカーボール「TechnicalShot」をモニター販売開始 |
| 2020年08月 | 給与立替サービス「Will Pay」の営業活動を開始 |
| 2020年06月 | 第三者割当による新株式及び第11回新株予約権の発行 |
| 2020年04月 | センサー内蔵野球ボールの軟式球タイプ「テクニカルピッチ軟式J号球」(小学生向け)販売開始 |
| 2020年02月 | スマートフォンアプリ版「アスリーテック」の提供開始 |
| 2019年12月 | センサー内蔵野球ボールの軟式球タイプ「テクニカルピッチ軟式M号球」販売開始 |
| 2019年12月 | IoTボールと行動認識AIで個人の投球パフォーマンスが診断可能な「アスリーテックラボ」をauスマートパスプレミアム会員向けに提供開始 |
| 2019年10月 | ブロックチェーンベースの暗号資産取引所システムを開発完了 |
| 2019年07月 | スポーツIoTプラットフォーム「アスリーテック」をKDDI株式会社と共同で提供開始 |
| 2019年05月 | 新型インターホンIoTシステム「SIMインターホンIoTシステム(仮称)」の開発完了 |
| 2019年04月 | 第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行 |
| 2019年04月 | 投球データ解析のWebサービス「i・Ball Technical Pitch Lab」の提供を開始 |
| 2019年04月 | オンラインビンゴカジノシステムを開発完了 |
| 2018年11月 | 株式取得により金融二種登録業者である麹町アセット・マネジメント株式会社(現株式会社セントラル・ベアー・アセット・マネジメント)を連結子会社化 |
| 2018年01月 | 東京証券取引所市場第二部へ上場市場を変更 |
| 2017年12月 | 「Technical Pitch」の一般販売を開始 |
| 2017年10月 | グアム政府公認のゲーミングとして定着しているビンゴ向けのシステムを提供するGUAM ENTERTAINMENT SYSTEMS, LLCを所有する株式会社エンターテイメントシステムズ(現WHDCエンタテインメント株式会社)を連結子会社化 |
| 2017年09月 | 株式取得によりITエンジニア等を育成する教育事業を展開する有限会社インタープラン(現株式会社インタープラン)を連結子会社化 |
| 2017年09月 | スポーツIoT製品「Technical Pitch」の開発・発売開始を発表 |
| 2017年08月 | 第三者割当による新株式及び第9回新株予約権の発行 |
| 2017年05月 | 本社を東京都新宿区愛住町へ移転 |
| 2017年03月 | 株式取得により株式会社渋谷肉横丁を連結子会社化 |
| 2017年01月 | 第三者割当による新株式及び第8回新株予約権を発行 |
| 2016年05月 | 第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行 |
| 2015年08月 | 第三者割当による新株式及び第4回乃至第6回新株予約権の発行 |
| 2015年03月 | 「インターホン向けIoTシステム」を開発 |
| 2014年11月 | 第三者割当による新株式の発行 |
| 2014年11月 | 本社を東京都渋谷区恵比寿に移転 |
| 2014年07月 | EC事業を行う株式会社AMSの全株式を譲渡 |
| 2013年11月 | KLab株式会社よりシステムインテグレーション事業(SI事業)を譲受 |
| 2013年10月 | 第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第3回新株予約権の発行 |
| 2012年05月 | 本社を東京都渋谷区東に移転 |
| 2011年06月 | スマートフォンプラットフォーム事業においてGMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)と合弁会社GMOゲームセンター株式会社を設立 |
| 2011年06月 | Android搭載端末向けソリューション「Multi-package Installer for Android」の提供開始 |
| 2011年06月 | Android搭載端末向けDRMソリューション「Acrodea Rights Guard」の提供開始 |
| 2011年04月 | 韓国にTI Corporationを設立 |
| 2011年03月 | ソーシャル・ネットワーキング・サービス向けソーシャルゲームの提供開始 |
| 2011年03月 | 行使価額修正条項付き第2回新株予約権(第三者割当て)の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結 |
| 2010年11月 | Android搭載スマートフォン向けサービス「きせかえtouch」の提供開始 |
| 2010年09月 | GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)と資本・業務提携契約を締結及び第三者割当増資を実施し、「VIVID Runtime」を使ったアプリマーケット事業の共同展開を開始 |
| 2010年09月 | 株式会社フュートレックと資本・業務提携契約を締結 |
| 2009年06月 | 行使価額修正条項付き第1回新株予約権(第三者割当て)の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結 |
| 2009年02月 | クロスプラットフォームアプリケーション開発用SDK「VIVID Runtime」を開発 |
| 2009年01月 | 「VIVID Communicator」をベースに、KDDI株式会社と「MYスライドビデオ」を共同開発 |
| 2008年11月 | 絵文字を自動挿入するメッセージソリューション「絵文字Lite」を開発 |
| 2008年10月 | 当社連結子会社である株式会社AMSにおいて新事業「EC事業」を開始 |
| 2008年03月 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモへの第三者割当増資を実施 |
| 2008年02月 | 集合住宅向けインターホン連携システムのサービス開始 |
| 2007年08月 | 本社を東京都目黒区上目黒に移転 |
| 2007年07月 | 東京都目黒区上目黒に100%子会社「株式会社AMS」を設立 |
| 2007年04月 | 米国カリフォルニア州に100%子会社「Acrodea America,Inc.」を設立 |
| 2006年10月 | 東京証券取引所マザーズに株式を上場 |
| 2006年09月 | 携帯電話で動画撮影のように移動する操作を行うだけで、簡単にパノラマ画像の作成を実現する「VIVID Panorama」を開発 |
| 2006年07月 | フィンランドのエスポー市に支社「Acrodea,Inc.Europe Branch」を設置 |
| 2005年12月 | 大韓民国(以下、「韓国」という)のソウル市に支社「Acrodea,Inc.Korea Branch」を設置 |
| 2005年05月 | 本社を東京都渋谷区広尾に移転 |
| 2005年03月 | 第1弾の自社製品となる「VIVID Message」を中国連合通信有限公司(China Unicom Limited)向け携帯端末に提供開始 |
| 2005年03月 | マルチメディアに対応したユーザーインターフェースエンジン「VIVID UI」を開発 |
| 2004年12月 | 携帯端末向け電子メール用ソフトウェア「VIVID Message」を開発 |
| 2004年07月 | 携帯端末及び小型組み込み機器向けソフトウェアの開発、販売及び顧客コンサルティングを目的として、東京都渋谷区恵比寿西に資本金1,400万円をもって株式会社アクロディアを設立 |