グリーホールディングスJP:3632沿革

時価総額
¥742.4億
PER
ゲーム、メタバース、IP、DX、投資事業を展開する連結子会社24社を含む計25社体制の大手。スマートフォン向けゲームやメタバース『REALITY』、VTuberマネジメントを展開。マーケティング領域中心のDX支援や各種SaaSを展開。日本国内・海外のインターネット・IT領域で展開。
2025年01月持株会社体制へ移行し、グリー株式会社はグリーホールディングス株式会社に社名変更
2025年01月当社GREE Platform事業及び開発共通部門の一部を当社完全子会社である株式会社グリーに吸収分割
2023年09月株式会社セコイアが株式交付制度により当社の親会社へ該当
2023年01月VTuber事業を展開するREALITY Studios株式会社を設立
2022年04月東京証券取引所プライム市場に移行
2022年03月本社を六本木ヒルズゲートタワーに移転
2021年07月当社ゲーム事業におけるスマートフォンゲーム事業及びライセンス事業を、当社の完全子会社であるファンプレックス株式会社に吸収分割、ファンプレックス株式会社はグリーエンターテインメント株式会社に社名変更
2020年09月監査等委員会設置会社に移行
2020年07月当社ゲーム事業におけるWright Flyer Studios 事業を当社完全子会社である株式会社WFSに吸収分割
2020年03月ベンチャーキャピタル事業を行うグリーベンチャーズ株式会社を設立
2018年08月株式会社Wright Flyer Live Entertainment(現:REALITY株式会社)、世界初のVTuber専用ライブ配信プラットフォーム「REALITY」提供開始
2018年05月米国子会社GREE International Entertainment, Inc.を清算
2018年04月メタバース事業を運営する株式会社Wright Flyer Live Entertainment(現:REALITY株式会社)を設立
2016年08月米国子会社GREE International Entertainment, Inc.を設立し、GREE International, Inc.の事業を引き継ぎ
2015年10月ゲーム運営事業へ本格参入のため、ファンプレックス株式会社(現:グリーエンターテインメント株式会社)を設立
2015年05月米国子会社OpenFeint Inc.を清算
2014年02月ソーシャルゲームの開発力強化のため、株式会社Wright Flyer Studios(現:株式会社WFS)を設立
2012年10月ソーシャルゲームの開発力強化のため、株式会社ポケラボを子会社化
2011年04月米国におけるインターネット事業強化のため、OpenFeint Inc.を子会社化
2011年01月米国におけるインターネット事業を行うため、米国子会社GREE International, Inc.を設立
2011年01月インターネット広告事業を行うため、株式会社アトランティス(現:グリーエックス株式会社)を子会社化
2010年12月「GREE Platform for Smartphone」サービス提供開始
2010年07月本社を東京都港区六本木六丁目に移転
2010年06月東京証券取引所市場第一部に市場変更
2010年06月GREE Platformサービス提供開始
2008年12月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2008年08月Yahoo!ケータイユーザー向けモバイル版「GREE」にて有料課金サービス提供開始
2007年08月モバイル版「GREE」が、ソフトバンクモバイル株式会社(現:ソフトバンク株式会社)の「Yahoo!ケータイ」において公式サービスとなる
2007年05月iモードユーザー向けモバイル版「GREE」にて有料課金サービス提供開始
2007年04月「EZ GREE」(現「GREE」)にて有料課金サービス提供開始
2007年02月モバイル版「GREE」が、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現:株式会社NTTドコモ)の「iモード」において公式サービスとなる
2006年11月KDDI株式会社と共同で、auユーザー向けソーシャル・ネットワーキング・サービス「EZ GREE」(現「GREE」)の提供を開始
2005年02月グリー株式会社(現:グリーホールディングス株式会社)を存続会社として、グリー株式会社(東京都三鷹市)を吸収合併
2004年12月東京都港区白金台にグリー株式会社(現:グリーホールディングス株式会社)を設立(資本金1,000万円)