中部国際空港JP:E04362沿革

時価総額
PER
中部国際空港の設置・管理運営を行う空港事業者。空港管理運営、商業施設、交通アクセス施設の3事業を展開。24年4月に子会社2社を統合し中部国際空港テクニカルコネクト株式会社に再編。愛知県中部地域を拠点に事業を展開。
2025年04月代替滑走路着工
2024年04月中部国際空港情報通信株式会社が中部国際空港施設サービス株式会社を吸収合併し、中部国際空港テクニカルコネクト株式会社(現・連結子会社)に商号変更
2022年04月中部国際空港施設サービス株式会社が中部国際空港給油施設株式会社を吸収合併
2019年09月第2旅客ターミナルビル完成
2018年10月新複合商業施設「FLIGHT OF DREAMS(フライト・オブ・ドリームズ)」完成
2018年09月第2旅客ターミナルビル建設に本格着工
2009年09月国際ビジネスジェット用格納庫完成
2007年11月第3国際貨物上屋完成
2007年01月第2セントレアビル完成
2006年09月第1国際貨物上屋増設
2006年01月第1国際貨物上屋・第2国際貨物上屋増設
2005年03月建設事務所廃止
2005年02月中部国際空港開港
2005年01月貨物施設完成
2004年10月第1旅客ターミナルビル完成
2004年10月本社を空港島内に移転
2004年03月滑走路・誘導路・駐機場舗装工事概成
2003年07月貨物施設着工
2003年06月中部国際空港給油施設株式会社(2022年4月に中部国際空港施設サービス株式会社が吸収合併)設立
2003年05月中部国際空港旅客サービス株式会社(現・連結子会社)設立
2003年05月中部国際空港施設サービス株式会社(2024年4月に中部国際空港情報通信株式会社が吸収合併)設立
2003年02月造成工事概成
2002年01月第1旅客ターミナルビル建設に本格着工
2001年11月1-1工区(旅客ターミナル地区)埋立工事竣工認可
2001年10月中部国際空港情報通信株式会社(2024年4月に中部国際空港テクニカルコネクト株式会社に商号変更)設立
2001年05月中部国際空港の愛称を「セントレア」に決定
2001年03月空港島護岸の概成、埋立工事に着手
2000年09月中部国際空港エネルギー供給株式会社(現・連結子会社)設立
2000年08月護岸築造工事に着手
2000年06月公有水面埋立免許取得
2000年04月飛行場設置許可取得
1999年11月建設事務所開設(常滑事務所改組)
1999年04月東京事務所開設
1998年09月常滑事務所開設
1998年07月1998年3月31日に制定された中部国際空港の設置及び管理に関する法律(平成10年法律第36号)に基づき、同年6月に指定申請を行い、同年7月に中部国際空港等の設置及び管理を行う者として運輸大臣の指定を受けました。また、これに合わせて、国からの出資を受けました。
1998年05月地方公共団体及び民間企業の出資により中部国際空港株式会社を設立