東京湾横断道路JP:E04352沿革

時価総額
PER
東京湾横断道路(アクアライン)の維持管理事業者。1987年設立で道路の建設から管理まで一貫して担当。1997年12月に建設事業完了後、現在は維持・修繕業務が主力。海ほたるパーキングエリアの休憩施設運営も展開。
2021年04月株式会社東京ベイサービス(現 株式会社東京湾横断道路サービス)を完全子会社化する(現 非連結子会社)。
2019年04月海ほたるパーキングエリアについて、1階エントランス及び5階店舗の全面改装、また5階通路部を室内化とするリニューアルを実施し、グランドオープンを迎える。
2019年02月大規模災害発生時の東京湾アクアラインの迅速かつ的確な応急復旧等を目的とした「資機材センター」が竣工する。
2013年04月海ほたるパーキングエリア内の休憩施設4階部分について、海側を全面ガラス張りとするリニューアルを実施し、グランドオープンを迎える。
2007年07月海ほたるパーキングエリア内の休憩施設のリニューアルを実施し、休憩所「アクアプラザ」、映像水族館及び新規店舗等を開設する。
2005年10月当社の主要株主である日本道路公団の分割民営化に伴い、東日本高速道路株式会社が当社の主要株主となる。なお「建設協定」及び「管理協定」の契約については、独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構及び東日本高速道路株式会社に承継された。
1997年12月日本道路公団への東京湾横断道路(東京湾アクアライン)の完成・引渡しを行う。
1997年12月特別措置法第2条第1項第3号及び建設協定第22条の規定に基づき、日本道路公団との間に「東京湾横断道路の管理に関する協定(以下、管理協定)」を締結し、東京湾アクアラインの供用開始後の維持、修繕等の管理を行うこととなる。
1997年12月東京湾アクアラインの供用開始と同時に、管理協定に基づく管理事業及び海ほたるパーキングエリアにおいて道路占用許可を受けて設置した休憩施設の営業を開始する。
1989年05月東京湾横断道路建設工事に着手。
1987年08月日本道路公団及び地方公共団体から出資を仰ぎ第3セクターに移行。
1987年07月特別措置法第2条第1項の規定に基づき、日本道路公団との間に「東京湾横断道路の建設に関する協定(以下、建設協定)」を締結し、同法にいう東京湾横断道路建設事業者となる。
1986年10月東京湾横断道路株式会社設立