横浜高速鉄道JP:E04152沿革

時価総額
PER
横浜市の第三セクター鉄道事業者。みなとみらい21線とこどもの国線を運営。2004年2月にみなとみらい21線の営業を開始、建設事業費は2,563億円。横浜市や神奈川県が50%出資。横浜~元町・中華街間など神奈川県内で展開。
2013年03月東急東横線、東京メトロ副都心線、東武東上線、西武有楽町線・池袋線との5社相互直通運転を開始
2004年02月開業
2000年03月通勤線としての営業開始
1998年03月東京急行電鉄株式会社(現「東急電鉄株式会社」、以下同じ)から鉄道事業資産を取得
1997年08月社会福祉法人こどもの国協会から鉄道事業資産を取得
1997年06月第三種鉄道事業免許譲渡譲受の認可
1995年02月第2期工事区間工事着手
1992年11月第1期工事区間工事着手
1990年04月第一種鉄道事業免許取得
1989年03月横浜市、神奈川県、民間企業等の出資を得て、「横浜高速鉄道株式会社」が設立