LマネジメントJP:E04111沿革

時価総額
PER
総合物流サービスの日本大手。3PL事業を軸に国内外で陸・海・空を網羅した物流業務を展開。KKRが間接保有・運営。連結子会社82社、持分法適用関連会社15社により日本全国・米国・欧州・中国・東南アジア・インドで事業を推進。23年4月に商号変更によりロジスティードグループに移行。
2023年03月監査役設置会社へ移行
2023年02月東京証券取引所プライム市場において上場廃止
2022年12月HTSK㈱(現 ロジスティードグループ㈱)による当社株式に対する公開買付けの成立に伴い、HTSK㈱(現 ロジスティードグループ㈱)及びHTSKホールディングス㈱(現 ロジスティードホールディングス㈱)が親会社に異動
2022年11月オランダの国際フォワーディング会社Cyber Freight International Holding B.V.を連結化
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2020年09月SGホールディングス㈱及び佐川急便㈱との資本業務提携契約の一部変更により、佐川急便㈱の株式を譲渡
2020年04月㈱日立ライフ(現 ㈱日立リアルエステートパートナーズ)の流通サービス事業を譲受け、
㈱日立物流東日本流通サービス(現 ロジスティード東日本流通サービス㈱)として運営開始
2019年08月日立オートモティブシステムズ㈱(現 日立Astemo㈱)の子会社であるパレネット㈱を連結化
2019年07月㈱日立トラベルビューロー(現 ㈱HTB-BCDトラベル)を株式の一部譲渡により、
持分法適用関連会社化
2019年03月㈱エーアイテイー及び日新運輸㈱を株式交換により、持分法適用関連会社化
2018年12月日立キャピタル㈱(現 三菱HCキャピタル㈱)と業務提携契約を締結
2018年10月㈱エーアイテイーと資本業務提携契約を締結
2018年10月㈱ウフルと業務提携契約を締結
2017年08月本社を東京都江東区から東京都中央区に移転
2016年05月㈱日立製作所及びSGホールディングス㈱の持分法適用関連会社となる
佐川急便㈱を持分法適用関連会社化
2016年03月SGホールディングス㈱及び佐川急便㈱と資本業務提携契約を締結
2014年12月中国に暖新国際貿易(上海)有限公司を設立
2013年10月トルコの物流会社Mars Logistik Grup Anonim Sirketi(MARS社)を連結化
2013年07月香港の物流会社CDS FREIGHT HOLDING LTD.(CDS社)を連結化
2013年05月北米の物流会社James J.Boyle & Co.(JJB社)を連結化
2013年03月日立電線㈱(現 ㈱プロテリアル)の物流子会社を譲受け日立物流フロンティア㈱(現 ロジスティード東日本㈱)として運営開始
2012年12月ミャンマーに子会社を設立 (現 持分法適用関連会社)
2012年08月ロシアに子会社を設立
2012年07月グループ内のフォワーディング事業を集約し、㈱日立物流バンテックフォワーディング(現 ロジスティードエクスプレス㈱)を設立
2012年04月㈱バンテックを完全子会社化
2012年01月DIC㈱の中国・香港物流子会社を連結化
2011年11月ベトナムに合弁会社を設立
2011年07月㈱近鉄エクスプレスとの合弁会社プロジェクトカーゴジャパン㈱を設立
2011年04月㈱バンテックを連結化
2011年04月タイの物流会社Eternity Grand Logistics Public co.,Ltd.(ETG社)を連結化
2011年04月オーストラリアに子会社を設立
2011年02月ホーマック㈱の物流子会社を譲受けダイレックス㈱(現 ロジスティード北日本㈱)として運営開始
2011年02月韓国に子会社を設立
2011年01月DIC㈱の物流子会社を譲受け日立物流ファインネクスト㈱(現 ロジスティードケミカル㈱)として運営開始
2010年12月中国の持分法適用関連会社、大航国際貨運有限公司を連結化(現 集帝物流(上海)有限公司)
2010年04月インドの物流会社Flyjac Logistics Pvt. Ltd.(Flyjac社)を連結化
2009年10月北米の物流会社J.P.Holding Company, Inc.(JPH社)を連結化
2009年07月㈱内田洋行の物流子会社を譲受け日立物流オリエントロジ㈱(現 ロジスティード首都圏㈱)として運営開始
2009年04月中国河南省に合弁会社を設立
2008年12月台湾に子会社を設立
2008年02月欧州チェコの物流会社ESA s.r.o.(ESA社)を連結化
2007年12月センコン物流㈱と業務提携
2007年11月インドに子会社を設立
2007年04月プライバシーマークの認証を取得
2007年04月㈱資生堂の物流子会社を譲受け日立物流コラボネクスト㈱(現 ロジスティードコラボネクスト㈱)として運営開始
2005年12月システム物流事業でISMS認証を取得
2003年06月委員会等設置会社へ移行
2003年05月日本郵政公社(現 日本郵政㈱)と業務提携
2003年02月民間企業として国内最大級の物流センター(延床面積約98,000㎡)を京都府に開設
2003年01月中国航空会社・上海航空股份有限公司と合弁事業開始
2002年12月郵船航空サービス㈱(現 郵船ロジスティクス㈱)と業務提携
2002年09月国内最大の350tトレーラ及びトラクタを導入
2002年02月東京モノレール㈱の全株式売却
2000年04月陸運子会社の社名に「日立物流」を付し、グループ経営体制を強化
2000年03月日立物流グループ物流技能開発センター開設
1999年11月福山通運㈱と業務提携
1997年04月輸出航空貨物業務でISO9002を取得
1995年11月千葉物流センターを開設し、流通業向け物流業務を展開
1994年03月本社を東京都渋谷区から東京都江東区に移転
1990年09月東京証券取引所市場第一部に指定
1989年12月国際利用航空運送事業開始
1989年06月ヨーロッパに子会社設立
1989年01月東京証券取引所市場第二部に上場
1988年04月中国に合弁会社設立
1987年04月アメリカに子会社設立
1986年04月航空運送代理店業を開始
1986年01月システム物流事業を開始し、「HB-TRINET(トライネット)」(情報・保管・輸配送の物流トータルサービス)として、本格的に一般顧客向け営業展開
1985年07月創業35年を機に、商号を㈱日立物流に変更
1985年05月国際複合一貫輸送事業(NVOCC)を開始
1985年04月物流VAN事業「HBNET」を開始
1984年11月発電所機器の据付作業用超大型クローラクレーン(揚重能力840トン)導入
1984年07月航空運送事業に進出
(子会社サンライズエアカーゴ㈱設立、1994年4月当社と合併)
1981年05月東京モノレール㈱を分離し、商号を日立運輸㈱に変更
1978年12月「販売物流情報システム」運営開始
1976年05月海外(シンガポール)に最初の合弁会社設立
1969年09月電子計算機センター稼働開始
1967年11月西部日立運輸㈱、東京モノレール㈱と三社合併し、商号を日立運輸東京モノレール㈱に変更(この際、東京モノレール㈱を存続会社としたため、同社が設立された1959年8月が当社の登記上の設立時期となる)
1964年03月本社を東京都渋谷区に移転
1954年11月㈱日立製作所より業務移管を受け、海上貨物船積業務を開始
1952年12月商号を日立運輸㈱に変更
1950年02月茨城県日立市を本社とし(商号:日東運輸㈱)、特定貸切貨物自動車運送事業を開始