東洋鋼鈑 (E01249) 沿革
時価総額
PER
鋼板・機能材料・機械関連製品の有力企業。ぶりき・ティンフリースチール等の鋼板、磁気ディスク用アルミ基板、光学用機能フィルム、自動車用プレス金型を製造販売。東洋製罐グループホールディングス傘下。日本・トルコ・マレーシア・インドネシアで展開。
| 2017年04月 | PT FUJI TECHNICA INDONESIAを持分法の適用範囲に含める。 |
| 2016年05月 | 株式会社富士テクニカ宮津を完全子会社化。 |
| 2016年02月 | 株式会社富士テクニカ宮津の株式を公開買付けにより取得。(現:連結子会社) |
| 2012年04月 | TOSYALI TOYO CELIK ANONIM SIRKETI(Tosyali Toyo Steel CO.INC.)を設立。(現:持分法適用関連会社) |
| 2011年06月 | 事業目的に「体外診断用医薬品の製造、販売」を追加。 |
| 2011年04月 | KYテクノロジー株式会社のうち、包装事業を吸収分割により東洋パックス株式会社(非連結子会社)へ、建材事業を新設分割によりKYテクノロジー株式会社(現:連結子会社)へ、残りの事業を吸収合併により当社へ継承。 |
| 2005年06月 | 事業目的に「機能性フィルム(樹脂フィルム等)の製造、販売」を追加。 |
| 2005年04月 | 鋼鈑建材株式会社が山橋工業株式会社を吸収合併し、商号を鋼鈑建材株式会社からKYテクノロジー株式会社に変更。 |
| 2000年04月 | 本社を東京都千代田区四番町2番地12(現在地)に移転。 |
| 1997年03月 | マレーシアにTOYO-MEMORY TECHNOLOGY SDN.BHD.を設立。(現:連結子会社) |
| 1989年04月 | 鋼鈑商事株式会社を設立。(現:連結子会社) |
| 1985年06月 | 事業目的に「硬質合金及びセラミックスの製造、加工、販売」及び「電子機器並びにその材料、部品の製造、販売」を追加。 |
| 1975年05月 | 事業目的に「建築材料の製造販売」「建設工事の設計監理及び請負」を追加。 |
| 1974年12月 | 山橋工業株式会社の株式取得。(現:KYテクノロジー株式会社、連結子会社) |
| 1968年11月 | 鋼鈑建材株式会社を設立。(現:KYテクノロジー株式会社、連結子会社) |
| 1952年03月 | 本社を東京都千代田区霞が関3丁目3番地に移転。 |
| 1949年05月 | 東京証券取引所に株式を上場。 |
| 1944年12月 | 本社を東京都日本橋区本町2丁目5番地に移転し大阪本社を大阪支社とする。 |
| 1942年04月 | 事業目的に「銅、亜鉛、アルミニューム等非鉄金属及び其の合金の板、管、棒、条等の製造販売」を追加。 |
| 1937年05月 | 特許製鈑株式会社の株式取得。(現:鋼鈑工業株式会社、連結子会社) |
| 1936年12月 | 事業目的に「機械器具の製作販売」を追加。 |
| 1935年02月 | 下松工場(現:下松事業所)において操業開始。 |