麻生JP:E01209沿革

時価総額
PER
セメント製造を中核とする多角化企業。各種セメント・生コンクリート製造に加え、医療コンサルタント、商社・流通、人材派遣、情報処理、建設業など7事業を展開。連結子会社98社、持分法適用会社20社で構成。
2025年01月東都水産株式会社株式取得により連結子会社化
2024年01月住石ホールディングス株式会社株式取得により連結子会社化
2022年01月株式会社エンスカイPLUS株式取得により連結子会社化
2022年01月大豊建設株式会社株式取得により連結子会社化
2018年01月日特建設株式会社株式取得により連結子会社化
2013年01月麻生ラファージュセメント株式会社が麻生セメント株式会社に社名変更
飯塚病院北棟竣工
2012年01月株式会社ぎょうせい株式取得により連結子会社化
2009年01月株式会社麻生が麻生開発株式会社を吸収合併
麻生商事株式会社が株式会社アソウレジコンを吸収合併
2007年01月麻生メディカルサービス株式会社が株式会社ベターナーシングを吸収合併
麻生介護サービス株式会社設立(現・連結子会社)
2004年01月麻生セメント株式会社を麻生ラファージュセメント株式会社に社名変更
2001年01月株式会社麻生に社名変更
麻生セメント株式会社分社化
1998年01月百道浜福岡ソフトリサーチパークにAIビル竣工
1997年01月飯塚病院エネルギーセンター竣工
1992年01月飯塚病院漢方診療科開設
株式会社ベターナーシング設立
1990年01月飯塚病院脳神経病センター開設
株式会社アソウレジコン設立
1986年01月麻生メディカルサービス株式会社設立(現・連結子会社)
1985年01月麻生開発株式会社設立
1984年01月株式会社アソウ・テンポラリーセンター設立(現・連結子会社株式会社アソウ・ヒューマニーセンター)
1982年01月飯塚病院救命救急センター竣工
1981年01月福岡本部開設
1975年01月飯塚病院中央病棟竣工
1971年01月株式会社麻生地所設立(現・連結子会社)
1970年01月株式会社筑豊電算センター設立(現・連結子会社株式会社麻生情報システム)
1969年01月麻生産業株式会社の附属病院である飯塚病院の事業を譲受
1968年01月麻生芳雄商事株式会社設立(現・連結子会社)
1967年01月麻生産業株式会社よりセメント部門営業を譲受
1966年11月麻生セメント株式会社設立