西部電気工業 (E00184) 沿革
時価総額
PER
情報通信工事・ソリューション事業の有力企業。光ファイバケーブル工事、ネットワーク構築、情報セキュリティシステムが主力。設備・環境事業では太陽光発電・売電事業も展開。子会社8社・関連会社2社で構成。日本国内中心に事業を展開。
| 2015年05月 | 昇建設株式会社を子会社化(現・連結子会社)。 |
| 2011年04月 | 福岡県久留米市に子会社「株式会社カープラザSeibu」を設立。 |
| 2010年02月 | 本社を福岡市に移転。二本社体制を廃止する。 |
| 2007年11月 | 東京証券取引所市場第一部の貸借取引銘柄に選定される。 |
| 2006年11月 | 情報セキュリティマネジメントシステムをISO27001(国際標準規格)へ移行。 |
| 2004年11月 | 情報セキュリティマネジメントシステム「国際資格(BS7799)と国内資格(ISMS)」認証を同時取得。 |
| 2003年08月 | 福岡市博多区に福岡本社を開設。熊本本社、福岡本社の二本社体制となる。 |
| 2003年05月 | 九州電話運輸株式会社(平成22年7月1日九州ネクスト株式会社に商号変更)の株式を追加取得により子会社化(現・連結子会社)。 |
| 2003年02月 | ISO14001の認証を取得。 |
| 2002年10月 | 西部電設株式会社、福岡電通工業株式会社、株式会社アジルテクノスの3社は西部電設株式会社を存続会社として合併。 |
| 2001年05月 | 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
| 2001年04月 | 株式会社エコモと合併。 合併により、株式会社福和エンジニアリング、九州通信産業株式会社(現・連結子会社)、株式会社福岡通信工材製作所を子会社化。 |
| 2000年07月 | 東京都中央区に子会社「ひばりネットシステム株式会社」を設立。 |
| 2000年04月 | 株式会社エコモと平成13年4月1日を合併期日とする合併契約書に調印。 |
| 1999年10月 | 日本電通株式会社と業務提携。 |
| 1999年09月 | 大阪証券取引所市場第一部の銘柄に指定を受ける。 |
| 1999年02月 | 公栄設備工業株式会社を子会社化(現・連結子会社)。 ISO9001の認証を取得。 |
| 1998年06月 | 西部通信建設株式会社を子会社化(平成13年10月1日株式会社アジルテクノスに商号変更。平成14年10月1日西部電設株式会社、福岡電通工業株式会社と、西部電設株式会社を存続会社として合併)。 |
| 1997年02月 | 日本電信電話株式会社による電気通信設備請負工事の工事競争参加資格を受ける。 |
| 1996年08月 | 事業目的に次の業務を追加。 建物売買業、土地売買業、不動産代理業・仲介業、駐車場業。 |
| 1996年05月 | 大阪証券取引所市場第二部の貸借取引銘柄に選定される。 |
| 1995年08月 | 大阪証券取引所市場第二部の信用取引銘柄に選定される。 |
| 1991年02月 | 日本電信電話株式会社による電気通信設備請負工事の通信設備総合工事・構内交換設備工事の参加資格認定を受ける。 |
| 1981年09月 | 福岡証券取引所市場の貸借取引銘柄に選定される。 |
| 1978年12月 | 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 1974年01月 | 福岡証券取引所市場に株式を上場。 |
| 1969年08月 | 大日通信工業株式会社を子会社化(昭和46年7月12日福岡電通工業株式会社に商号変更)。 |
| 1966年07月 | 通信機械が1級の資格認定を受ける。 |
| 1965年07月 | 子会社西部電設株式会社を設立(現・連結子会社)。 |
| 1957年07月 | 通信線路、土木が1級の資格認定を受ける。 |
| 1954年07月 | 通信線路、土木が(仮)1級の資格認定を受ける。 |
| 1952年05月 | 日本電信電話公社による電気通信設備工事請負者資格審査制度が発足し、通信線路、土木、機械、伝送無線がそれぞれ2級の資格認定を受ける。 |
| 1951年01月 | 本社を熊本市坪井に移転。 |
| 1948年08月 | 本社を熊本市薬園町に移転、社名を西部電気工業株式会社に変更。 営業種目に線路、土木、機械の電気通信工事を追加。 |
| 1947年11月 | 本社を熊本市池田町に移転。 |
| 1947年07月 | 福岡市に無線施設建設及び保守を目的として、資本金195千円にて西部電気通信工業株式会社を設立。 |