松竹 (9601) 沿革

時価総額
¥1393.8億
PER
62.5倍
映画・演劇の老舗エンターテインメント企業。映画製作・配給、劇場運営、歌舞伎などの演劇興行を展開。連結子会社14社・持分法適用関連会社8社で構成。25年2月にBS放送事業から撤退を決定。日本国内中心に事業展開。
2025年07月BS松竹東急株式会社の全株式をJCOM株式会社に譲渡。
2023年10月銀座2丁目松竹ビル及び銀座2丁目松竹ビルANNEX取得。
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、市場第一部からプライム市場へ移行。
2020年07月BS松竹東急株式会社設立。
2020年04月浅草六区松竹ビル竣工。
2018年11月京都南座新開場。
2018年11月京都松竹阪井座ビル(旧・京都松竹第3ビル)竣工。
2016年02月京都南座休館。
2015年09月京都松竹第3ビル閉鎖。
2015年02月松竹ナビ株式会社設立。
2014年08月京都松竹第2ビル閉鎖。
2013年04月歌舞伎座新開場。
2013年02月歌舞伎座及び歌舞伎座タワー竣工。
2011年05月大阪ステーションシティシネマ開場。
2011年03月映画興行部門を会社分割し、株式会社松竹マルチプレックスシアターズに承継。
2011年01月梅田ピカデリー閉館。
2010年04月歌舞伎座休館。
2010年03月松竹倶楽部ビル竣工。
2009年01月渋谷ピカデリー閉館。
2008年10月株式会社松竹京都撮影所(現・株式会社松竹撮影所)設立。
2008年10月松竹京都映画株式会社解散。
2008年07月新宿松竹会館竣工。
2008年07月新宿ピカデリー開場。
2007年04月角座1・2閉館。
2007年04月なんばパークスシネマ開場。
2007年03月ミッドランドスクエアシネマ開場。
2006年12月株式会社松竹エンタテインメント設立。
2006年05月新宿松竹会館閉館。(新宿ピカデリー1~4)
2006年05月上野セントラル閉館。(上野セントラル1~4)
2005年04月MOVIX京都ツインビル開場。
2003年03月札幌シネマフロンティア開場。
2002年11月築地松竹ビル竣工開場。
2002年01月名古屋松竹座、浪花座閉館。
2001年11月MOVIX京都開場。
2001年11月京都松竹座閉館。
2000年06月大船撮影所閉所。
1999年10月大阪中座閉館。
1998年12月鎌倉シネマワールド閉鎖。
1998年12月本社を中央区築地・東劇ビル(現在地)に移転。
1997年03月大阪松竹座新築開場。
1996年05月株式会社松竹マルチプレックスシアターズ設立。
1995年10月鎌倉シネマワールド開場。
1994年11月株式会社神奈川メディアセンター(現・株式会社松竹映像センター)設立。
1992年04月博多STビル竣工開場。
1992年04月株式会社衛星劇場(現・松竹ブロードキャスティング株式会社)設立。
1991年10月京都南座新装開場。
1987年10月有楽町センタービルⅡ期ビル完成。(同ビル内に、丸の内松竹(現・丸の内ピカデリー3)新規開場及び貸店舗新設)
1986年12月大阪角座ビル竣工開場。
1984年10月有楽町センタービルⅠ期ビル完成。(同ビル内に、丸の内ピカデリー1・2の二館新規開場)
1982年04月浅草国際劇場閉館。
1981年06月松竹大船ショッピングセンター新設。
1975年07月東劇ビル竣工開場。
1964年02月京都松竹ビル竣工開場、ひき続き第2・第3ビル建設。
1959年03月松竹事業株式会社(現・株式会社松竹サービスネットワーク)設立。
1957年09月松竹衣裳株式会社設立。
1956年09月東京都中央区築地に松竹会館が落成し、本社移転。
1951年01月歌舞伎座復興開場。
1950年04月札幌証券取引所に株式上場。
1949年07月福岡証券取引所に株式上場。
1949年05月東京・大阪・名古屋各証券取引所に株式上場。
1940年06月京都太秦撮影所開設。
1940年01月新橋演舞場直営開場。
1938年07月浅草国際劇場直営。
1937年04月松竹興行株式会社を吸収合併し、社名を松竹株式会社に変更。
1936年08月神戸聚楽館株式会社を吸収合併。
1936年01月大船撮影所開設。(蒲田撮影所閉鎖)
1934年08月常磐興行株式会社及び邦楽座株式会社の二社を合併。
1929年11月京都南座改装開場。
1928年10月東京松竹楽劇部創設。
1926年05月ルナパーク株式会社を吸収合併。
1924年12月東京株式取引所、大阪株式取引所に株式上場。
1923年05月大阪松竹座開場。
1921年04月社名を松竹キネマ株式会社に変更。同時に松竹キネマ合名社を吸収、本社を東京・本郷区より京橋区に移転。
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