バリュエンスホールディングスJP:9270沿革

時価総額
¥243.8億
PER
12.3倍
ブランド品、貴金属、宝石、骨董・美術品等のリユース事業の大手。店頭買取中心の買取網と自社オークション・越境ECを展開。オークション売上が2025年8月期売上高の約4割、店頭買取が約8割。国内外に展開。
2025年05月株式会社米自動車から自動車事業の一部をバリュエンスジャパン株式会社に譲渡
(2025年7月に株式会社米自動車を清算)
2025年03月CtoCプラットフォーム「ALLU Fashion Market(2023年7月にサービス開始)」を
ECサイト「ALLU online store」に機能統合
2023年02月東京都港区南青山に本社移転
2023年01月自動車の取り扱い強化を目的に、株式会社米自動車を子会社化(2023年2月に完全子会社化)
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、マザーズ市場からグロース市場に移行
2021年10月株式会社三越伊勢丹が提供する買取・引取ご相談窓口「i'm green」における買取業務サポートを
本格化
2021年08月株式会社南葛SCの株式を取得し、持分法適用関連会社化
2021年03月ベンチャー企業等への投資・育成等を目的に、完全子会社としてバリュエンスベンチャーズ株式会社を設立
2020年09月買取店舗網の拡大を目的に、株式会社NEO-STANDARDを完全子会社化
(2021年3月にバリュエンスジャパン株式会社が吸収合併)
2020年08月取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置
2020年03月「STAR BUYERS AUCTI0N」をオンライン化
2020年03月持株会社体制へと移行、社名を株式会社SOUからバリュエンスホールディングス株式会社に変更
2020年03月仲介を中心とした不動産事業を行うことを目的に、完全子会社としてバリュエンスリアルエステート
株式会社を設立(2022年6月にバリュエンスジャパン株式会社が吸収合併)
2019年11月システム開発事業のより一層の推進を目的に、完全子会社として株式会社SOU Technologies
(現 バリュエンステクノロジーズ株式会社)を設立
2019年11月監査等委員会設置会社に移行
2019年09月持株会社体制への移行に伴い、会社分割により当社事業を継承する株式会社SOU分割準備会社を設立
(2019年12月にバリュエンスジャパン株式会社に商号変更)
2018年08月骨董品・美術品分野の業者向けオークション「THE EIGHT AUCTION」を開始
2018年03月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
2017年11月東京都港区港南に本社移転
2017年03月香港で開催するダイヤモンドに特化した業者向けオークションを開始
2017年02月骨董品・美術品分野強化を目的に、株式会社古美術八光堂を完全子会社化
(2021年9月にバリュエンスジャパン株式会社が吸収合併)
2016年10月小売ブランド「ALLU」の店舗を東京都中央区にオープン、同ブランドにてECサイト開設
2015年09月香港への販路拡大を目的に、Star Buyers Limited(現 Valuence International Limited)を
完全子会社化
2015年06月買取ブランド「NANBOYA」を「なんぼや」へ改名
2015年05月SFプロパティマネジメント合同会社(現 SFプロパティマネジメント株式会社)が
株式会社MKSコーポレーションより株式会社SOU(現 当社)株式を全株譲受
2014年12月株式会社ブランドコンシェルを完全子会社として設立(2016年5月に当社が吸収合併)し、予約可能な買取専門店「BRAND CONCIER 銀座店」を1号店として東京都中央区にオープン
2013年04月東京オフィス内にオークション会場を設置し、業者向けオークション「東京スターオークション
(現 STAR BUYERS AUCTION)」を開始
2012年04月東京都港区南青山に東京オフィス開設
2011年12月ブランド品、時計、貴金属、骨董品等の買取及び販売を目的とした株式会社SOUを設立(資本金5,000千円)し、本社を大阪府大阪市浪速区に置く