ソノコムJP:7902沿革

時価総額
¥53.6億
PER
18.5倍
電子業界向けのスクリーン印刷用スクリーンマスクやフォトマスクの製造販売、印刷機やスキージなどの資材の仕入販売。
2023年10月本社 新社屋完成。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
2020年03月玉川工場の設備を増強し、高精度メタルマスクの生産能力を強化。
2013年08月足立工場を閉鎖し、玉川工場に統合。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
2007年12月環境マネジメント国際規格ISO14001の認証取得。
2005年08月PDP用超大型フォトマスク描画装置FR8500LS(VIOLD)を導入。
2005年06月松戸第2工場を新設。
2005年04月販売体制強化と生産効率向上を目的に営業技術部を設立し、事業本部を工場に組織変更。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2001年08月千葉県松戸市に松戸事業本部(現松戸工場)を設置。
1999年08月品質精度向上を目的に全事業所でISO9002の認証取得。
1998年10月PDP用大型高速高精細描画マシンLRS1700を導入。
1996年08月プラズマ・ディスプレイ・パネル(以下PDPという。)用大型フォトマスク及び大型スクリーンマスクの製造販売を強化。
1994年10月高品質・短納期に対応を目的にレーザー利用によるメタルマスク開発販売強化。
1994年02月日本証券業協会に株式を店頭登録。
1991年07月ファインパターン用スクリーンマスクとしてリジダイズドワイヤーメッシュマスクの精度を高め、販売を強化。
1991年02月当社独自開発による印刷機(SC150)の販売を開始。
1990年04月商号を岨野工業株式会社から株式会社ソノコムに変更。
1990年01月新製法によるファインパターン用メタルマスクを開発。
1988年03月本社及び開発部門(現技術開発本部)を東京都目黒区に移転。
1988年01月神奈川県川崎市高津区新築工場完成に伴い、目黒事業本部を移転し玉川事業本部を設置。
1987年11月目黒事業本部の業容の拡大に伴い、目黒事業本部玉川スクリーン工場(現玉川工場)を設置。
1985年01月業容の拡大に伴い足立工場、目黒工場をそれぞれ足立事業本部、目黒事業本部と組織変更。
1984年06月寸法精度の向上を意図し、リジダイズドワイヤーメッシュマスクを開発。
1984年04月レーザープロッターを導入し、プリント基板及びハイブリッドIC用のフォトマスクの製造体制を強化。
1977年01月超高精度フォト自動製図機を導入。プリント基板のパターン作図を自動化。
1974年06月部品実装用のコンビネーションメタルマスクの製造を開始。
1973年12月東京都目黒区に目黒工場を設置。
1973年12月厚膜集積回路製造用の高精度の製版を開始。
1970年12月漆製造部門を廃止。
1963年01月プリント基板用スクリーン印刷の写真製版の製造販売を開始。
1962年12月東京都足立区に岨野工業株式会社を設立し、漆塗料及び印刷用資材の製造販売を開始。