光・彩 (7878) 沿革

時価総額
¥14.1億
PER
11.6倍
宝飾品の製造加工販売を主力とするジュエリー企業。金・プラチナ・宝石等を原材料とした貴金属装身具を全方位の得意先に提供。親会社は株式会社エスティオで健康食品販売も展開。ジュエリー事業の単一セグメント。
2024年05月名古屋証券取引所メイン市場へ重複上場
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ移行
2017年08月社名を株式会社光・彩に改称
2004年10月日本証券業協会へ店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場
1999年04月経営基盤強化と将来の営業戦略展開に向け、2代目社長に深沢栄二が就任し、創業者である深沢信夫は会長に就任
1995年10月日本証券業協会に株式を店頭登録
1990年06月本社を山梨県北巨摩郡双葉町(現・山梨県甲斐市)へ移転
1988年05月業容の拡大に対応し、双葉工場隣接敷地内に6階建工場を建設し、最新機械設備を導入、併せて製・販一体化を目的として、本社機能の一部を移管
1985年08月貴金属材料の伸線、圧延加工の内製化を目的に、機械設備を増設する。これにより100%内製化を実現
1982年07月山梨県北巨摩郡双葉町(現・山梨県甲斐市)に双葉工場を新設、併せて生産設備を新設し本格的な操業を開始
1967年04月貴金属装身具の製造及び販売を目的として、山梨県甲府市和田町(現・山梨県甲府市緑が丘)に株式会社光彩工芸を設立
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