安永JP:7271沿革

時価総額
¥147.6億
PER
11.8倍
エンジン部品、機械装置、環境機器の製造販売を行い、コネクティングロッドやトランスファーマシン、エアーポンプなどを手がける企業。
2024年12月山東安永精密機械有限公司を清算し、当社の連結の範囲から除外。
2023年10月東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場へ移行。
2022年12月韓国安永㈱の株式の過半数を譲渡し、当社の連結の範囲から除外。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行。
2015年07月メキシコに安永メキシコ㈱(現:連結子会社)を設立。
2015年06月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
2014年06月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
2014年06月安永シンガポール㈱を解散。
2013年07月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合により東京証券取引所市場第二部へ上場。
2012年12月タイに安永タイ㈱(現:連結子会社)を設立。
2011年03月韓国に韓国安永㈱を設立。
2010年10月中国山東省に山東安永精密機械有限公司(現:連結子会社)を設立。
2010年09月安永クリーンテック㈱が、クリーンテック㈱のディスポーザシステム事業を吸収分割により承継。
2010年05月安永クリーンテック㈱(現:連結子会社)を設立。
2009年04月ヤスナガワイヤソーシステムズ㈱及びYASUNAGA S&I㈱を吸収合併。
2007年04月東京都墨田区の東京サービスセンターを安永東京センターに名称変更。
2007年04月東京都中央区の東京事務所を閉鎖。
2006年02月三重県伊賀市に建設したゆめぽりす工場が、エンジン部品工場として操業開始。
2005年04月会社分割により、環境機器事業を新設子会社安永エアポンプ㈱(現:連結子会社)に承継。
2004年10月会社分割により、ワイヤソー事業(工作機械事業の一部)を新設子会社ヤスナガワイヤソーシステムズ㈱に承継。
2004年10月会社分割により、検査測定装置事業を新設子会社YASUNAGA S&I㈱に承継。
2002年09月中国上海市に上海安永精密切割機有限公司(現:連結子会社)を設立。
2002年06月韓国の合弁会社㈱嶺南安永の全株式を譲渡。
2001年05月シンガポールに安永シンガポール㈱を設立。
2000年03月米国の合弁会社ゼネラル・プロダクツ・デラウェアー㈱の全株式を譲渡。
1999年03月東京都墨田区の東京事務所を東京サービスセンターとし、東京事務所を東京都中央区に移転。
1998年10月米国に販売子会社、安永アメリカ㈱(現:連結子会社)を設立。
1998年04月安永総合サービス㈱(現:連結子会社)を設立。
1996年02月大阪証券取引所市場第二部へ上場。
1996年02月インドネシアに安永インドネシア㈱(現:連結子会社)を設立。
1995年05月韓国に合弁会社㈱嶺南安永を設立。
1994年04月安永キャスティング㈱を吸収合併。
1993年10月安永エンジニアリング㈱を吸収合併。
1989年11月米国に合弁会社ゼネラル・プロダクツ・デラウェアー㈱を設立。
1988年04月㈱安永鉄工所から㈱安永に商号を変更。
1987年02月検査測定装置の生産開始。
1986年03月東京都墨田区に安永エンジニアリング㈱ビルの完成に伴い、同ビル内に東京事務所を設置。
1982年11月三重県上野市(現:伊賀市)に西明寺工場を完成させ、自動車エンジン部品工場として操業開始。
1975年02月ワイヤソーの本格生産。
1974年09月ワイヤソー発表。
1974年06月ミシンアームベッドの生産中止。
1972年05月エアーポンプの生産開始。
1970年07月東京都千代田区に安永エンジニアリング㈱を設立。
1967年03月三重県名張市に名張工場建設。ミシンアームベッド生産設備を移管し操業開始。
1967年02月自動車エンジン部品の本格生産。
1964年12月運輸部門を分離独立させ、緑運送㈱(1988年9月、安永運輸㈱に商号変更、現:連結子会社)を設立。
1963年04月農業用機械エンジン部品及び自動車部品の生産開始。
1960年03月国内向け外販工作機械の生産開始。
1959年08月農業用機械部品の生産開始。
1953年07月鋳造部門を分離独立させ、㈱安永鋳造所(1988年9月、安永キャスティング㈱に商号変更)を設立。
1953年03月銑鉄鋳物の生産開始。
1949年09月㈱安永鉄工所を三重県上野市(現:伊賀市)に設立し、家庭用ミシンアームベッドを生産。