ヒラノテクシードJP:6245沿革

時価総額
¥280.5億
PER
25倍
塗工機関連機器、化工機関連機器、染色整理機械装置の製造販売とメンテナンスサービスを手がける企業。
2023年03月HIRANO AMERICA,INC.(現連結子会社)を設立。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
2019年10月木津川工場(京都府木津川市)を竣工。
2017年06月国際標準化機構(ISO)の環境マネジメントシステム「ISO14001」の認証を取得。
2017年04月ヒラノ光音株式会社と株式会社ヒラノエンテックは、ヒラノ光音株式会社を存続会社として合併、株式会社ヒラノK&Eに商号変更。
2016年06月監査等委員会設置会社に移行。
2014年03月ヒラノ光音株式会社(現株式会社ヒラノK&E(現連結子会社))の本社及び工場を当社敷地内に新築移転。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所市場第二部へ上場。
2009年12月高精度のリチウムイオン電池電極塗工装置「R-800DB」をテクニカムに設置。
2002年12月耐環境膜の薄膜コーティング技術を開発。
2002年03月有機EL発光層成膜プロセスを開発。
2001年12月第5世代LCD用「新型 Capillary Coater」を開発。
2001年11月中厚セラミックシート成形テスト機「M-600SF」をテクニカムに設置。
1998年04月国際標準化機構(ISO)の品質マネジメントシステム「ISO9001」の認証を取得。
1990年11月スイス・フラン建転換社債の転換により資本金は1,847,822千円となる。
1990年03月新鋭「ヒラノテクニカム(研究及び実験施設)」を竣工。
1989年01月社名変更を行い、平野金属株式会社から株式会社ヒラノテクシードとなる。
1988年04月株主割当による増資を行い資本金は560,000千円から1,053,026千円となる。
1987年10月光音電気株式会社(現株式会社ヒラノK&E(現連結子会社))を買収。
1987年06月株式会社ヒラノエンテック(現株式会社ヒラノK&E(現連結子会社))を設立。
1983年09月集中コンピューター・コントロールシステムを開発し、巻出しから塗工、乾燥、巻取りに至る一連の装置に対し、集中指令、集中管理を行う新システムを確立。
1981年07月繊維機械の新機種シンプレックステンターが優秀省エネルギー機器表彰を受賞し、通商産業省(現 経済産業省)より省エネルギー税制優遇措置適用機種となる。
1978年06月ヒラノ技研工業株式会社(現連結子会社)を設立。
1976年11月繊維部門で溶剤精練仕上装置が財団法人機械振興協会賞を受ける。
1973年06月「ヒラノテクニカム」を設置し、コーティング、ラミネーティングなどの加工実験を行い得る設備が完成。
1970年08月奈良工場(現在の本社工場)建設に着手。
1964年04月輸出貢献企業として通商産業省(現 経済産業省)より表彰される。
1962年04月大阪証券取引所市場第二部に上場。
1961年09月株式の券面額変更のため太平金属株式会社に吸収合併され、同時に平野金属株式会社に商号変更(太平金属株式会社は1949年7月設立)。
1957年03月平野興産株式会社に吸収合併され、同時に平野金属株式会社に商号変更(平野興産株式会社は1956年3月設立)。
1947年04月染色仕上関係機器に重点を置いた各種乾燥機を開発。
1939年03月「熱と風」の理論と探究から応用技術を活かした熱風乾燥機、輸送機器、化学機器等の設計、製造、販売を行う。
1935年06月大阪府南河内郡加美村(現在大阪市平野区)に平野金属合資会社を創業。