赤阪鐵工所JP:6022

時価総額
¥80.1億
PER
99.3倍
内燃機関関連事業を中心に、舶用内燃機関やその部分品、産業・土木機械の製造販売および修理工事を手がける。
2024年01月塩竃市に東北連絡所を開設する。
2023年10月株式会社住本科学研究所より潤滑油清浄装置に関する事業を譲り受ける。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行。
2021年09月東京都千代田区丸の内に本社を移転する。
2016年03月福岡市に福岡出張所を開設する。
2010年10月EMS(環境マネジメントシステム)に取り組み、エコステージ2-CMS(化学物質管理システム)の認証を取得する。
2009年09月焼津市柳新屋に豊田第2機械工場を建設する。
2009年03月営業拠点の再編・統合に伴い東北、大阪、福岡の各営業所を閉鎖する。
2008年10月連結子会社株式会社タイクウを吸収合併する。
2006年11月東京都千代田区有楽町に本社を移転する。
2006年03月北海道営業所を閉鎖する。
2005年07月焼津市柳新屋に事務棟を建設する。
2003年11月東京都千代田区丸の内に本社を移転する。
1998年08月焼津市柳新屋に組立運転工場を建設する。
1996年11月国際規格ISO9001NK・品質システム認証を取得する。
1989年10月一般募集の増資により払込資本金15億1千万円となる。
1987年08月株式会社タイクウ(資本金30,300千円)の全株式を取得する。
1976年04月資本準備金の資本組入れ及び増資により払込資本金6億円となる。
1970年10月今治市に今治営業所を開設する。
1968年10月東京都千代田区霞が関に本社を移転する。
1963年07月焼津市柳新屋に鋳造工場を建設する。
1963年04月仙台市に東北営業所を開設する。
1961年10月再評価積立金の資本組入れ及び増資により、払込資本金2億円となり、東京証券取引所市場第二部に上場する。
1960年12月三菱重工業株式会社長崎造船所との間にUE形機関の技術提携を行う。
1959年01月福岡市に福岡営業所を開設する。
1958年07月札幌市に北海道営業所を開設する。
1956年07月大阪市に大阪営業所を開設する。
1934年12月払込資本金30万円をもって株式会社赤阪鐵工所を設立する。
1910年05月創業者赤阪音七が焼津町において個人経営で船舶用焼玉機関の修理を始める。