日本ラッドJP:4736沿革

時価総額
¥34億
PER
24.7倍
エンタープライズソリューション事業とIoTインテグレーション事業を展開し、システム開発、クラウドサービス、AIソリューション、医療情報システムなどを提供。
2024年12月東京都港区赤坂に本社移転。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
2018年04月Advantech Co., Ltd.及び Advantech Corporate Investment Co., Ltd.を割当先とする第三者割当増資を実施し資本金を1,239百万円に増資。
2018年03月Advantech Co., Ltd.(本社: 台湾台北市、台湾証券取引所上場)との間で資本業務提携契約を締結。
2016年05月福岡技術センターを設置。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2012年02月「株式会社シアター・テレビジョン」から、「株式会社アリーナ・エフエックス」の全株式を取得。
2010年11月東京都港区虎ノ門に本社移転。
2010年10月「排熱型」の新型データセンター建設工事が竣工し、クラウド事業の商用開始。
2010年10月「株式会社シアター・テレビジョン」が、「株式会社アリーナ・エフエックス」の全株式を取得し連結子会社とする。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
2009年10月「日本ラッド情報サービス株式会社」を吸収合併。
「株式会社ライジンシャ」と業務提携協定締結、株式取得。
2009年02月「株式会社シアター・テレビジョン」を連結子会社化。
2008年12月「日本ラッド情報サービス株式会社」が、ユニコテクノス株式会社の主要事業を譲り受ける。
2007年05月情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001:2005認証取得。
2007年04月「日本ラッド情報システム株式会社」と「株式会社ガッツデイト」が合併し、存続会社名を「日本ラッド情報サービス株式会社」へ商号変更。
2006年04月情報セキュリティマネジメントシステムISMS(Ver.2.0)、BS7799-2認証取得。
2005年12月「株式会社CDMJ」を設立。
2005年03月品質マネジメントシステムISO9001認証取得。
2005年01月東京都新宿区四谷に本社移転。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2003年04月名古屋技術センターを設置。
2002年04月流体解析専業会社「株式会社計算流体力学研究所」に出資。
2002年03月東京都目黒区にインターネットデータセンター専用の用地及び免震構造ビルを取得。
2000年11月「株式会社ガッツデイト」を設立。
2000年01月「日本ラッド情報システム株式会社」がIDC、ASP事業を開業。
1999年11月日本証券業協会に株式を店頭登録。
1999年03月子会社「モバイルリンク株式会社」を設立。
1998年04月大規模SIビジネスとして警視庁通信指令システムの受託。
1996年01月多次元データベースソフトのプロダクト販売商品第1号TM1を発売。
1995年02月大規模SIビジネスとして警視庁交通管制システムの受託。
1993年09月東京都新宿区市ヶ谷に本社移転。
1991年02月通産省SI(システムインテグレータ)企業の認定。
1989年08月千葉技術センターを設置。
1989年08月東京都千代田区に本社移転。旧本社を東京開発センターと改称。
1989年01月松本技術センターを設置。
1988年07月OCCAM CORDERシステムの自動合成の研究開発に成功。
1987年07月SMALL TALK80システムの自動合成の研究開発に成功。
1986年02月金沢技術センターを設置。
1986年01月プログラム自動合成を発表。
1985年04月浜松技術センターを設置。
1984年06月東京都新宿区に本社移転。
1980年01月大阪技術センターを設置。
1976年01月三井物産向け大規模ダウンサイジングプロジェクトをSIビジネス第1号として完成。
1975年11月ソフト部門が拡大し、ハードを含む大規模システム開発を行う総合システム開発会社となる。
東京都中央区八丁堀に本社を移転。
1971年06月主として日米のコンピュータ異機種間をつなぐハードウェアロジックによるインターフェース開発を専門とするシステムハウスとして東京都中野区に資本金1百万円をもって日本ラッド株式会社を設立。