ヴィッツ【JP:4440】沿革
時価総額
¥57.5億
PER
12.7倍
ソフトウェア、センシング、その他の3事業の有力企業。デジタルツインSF Twin、WARXSS、AIセーフティ、X線検査装置を展開。SF Twin Cobotを2023年4月販売開始、機能拡張版を2024年6月提供開始、SEAMSガイドラインを2020年より提供。全国展開。
| 2025年06月 | 株式会社リザーブマート(現:連結子会社)の株式取得 |
| 2024年03月 | テスコ株式会社(現:連結子会社)の株式取得 |
| 2024年03月 | センシング事業を開始 |
| 2023年12月 | 株式会社イーガー(現:連結子会社)の株式取得 |
| 2023年10月 | 株式会社クリスタライト(現:連結子会社)を設立 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更 |
| 2022年03月 | 株式会社スクデット・ソフトウェア(現:連結子会社)の株式取得 |
| 2020年07月 | 東京証券取引所市場第一部へ市場変更 |
| 2019年04月 | 東京証券取引所マザーズに株式を上場 |
| 2016年10月 | 株式会社ヴィッツ沖縄(現:連結子会社)を設立 |
| 2016年05月 | 国際認証機関 独 TÜV SÜD より、制御機器セキュリティ規格 IEC 62443 に準拠した Security Operating System のセキュリティコンセプトに関する Technical Report を取得 |
| 2013年02月 | 株式会社アトリエ(現:連結子会社)を設立 |
| 2012年03月 | 国際認証機関 独 TÜV SÜD より、自動車向け機能安全規格 ISO 26262 ASIL-D ソフトウェア開発プロセス認証を世界で初めて取得。並行して当社がコンサルティングを実施していた国内3社も同時に認証を取得 |
| 2011年09月 | 自動車及び産業機械向けのリアルタイムオペレーションシステム(商品名:OWLSシリーズ)の販売を開始 |
| 2010年04月 | 国際認証機関 独 TÜV SÜD より、機能安全規格 IEC 61508 SIL-3 ソフトウェア開発プロセス認証を国内で初めて取得 |
| 2008年04月 | 研究成果を活用した機能安全事業を開始(後に機能安全開発部を設置) |
| 2005年10月 | FlexRay通信ミドルウェアを開発 |
| 2005年08月 | 中小企業向けの公的研究事業(産官学連携)による研究を本格的に実施これ以降、毎年数本の研究事業を継続的に実施 |
| 2004年04月 | 自動車国際標準仕様RTOS(OSEK/VDX仕様)を開発 |
| 2000年10月 | 社名を株式会社ヴィッツに変更 |
| 2000年03月 | 自動車分野へ進出 |
| 1999年04月 | 制御ソフトウェア技術をベースに家電分野へ進出 |
| 1997年06月 | 株式会社ソフィックス名古屋として名古屋市中区に会社設立(資本金1,000万円)し、工作機械制御ソフトウェア請負を開始 |