東名JP:4439沿革

時価総額
¥324.1億
PER
12.5倍
オフィス向け通信・電力・ソリューション事業の有力企業。『オフィス光119』『オフィスでんき119』『レン太君』を展開。2015年以降で13万社超の顧客基盤と、2024年9月・2025年6月の子会社設立による集客強化。全国展開。
2025年09月当社連結子会社の株式会社東名グリーンエナジーを存続会社とし当社連結子会社のエコ電気サービス株式会社を吸収合併
2025年06月株式会社プロエージェント(連結子会社)を設立
2025年04月福岡第2営業所を福岡市博多区博多駅前に開設
2025年03月高松営業所を香川県高松市寿町に開設
2024年09月株式会社デジタルクリエーターズ(連結子会社)を設立し、同社が株式会社カラーズエンターテインメントより広告運用コンサルティング事業及びインターネットサービス事業を譲受
2024年06月沖縄営業所を沖縄県那覇市久米に開設
2024年04月仙台営業所を宮城県仙台市青葉区花京院に開設
2024年03月近畿電工株式会社(連結子会社、現 株式会社東名グリーンエナジー)及びエコ電気サービス株式会社(2025年9月株式会社東名グリーンエナジーに吸収合併)の全株式を取得し子会社化
2024年02月岐阜営業所を岐阜県岐阜市薮田中に開設
2023年11月金沢営業所を石川県金沢市本町に開設
2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場に市場変更
2023年01月大阪営業所を大阪市北区梅田一丁目に開設
2022年04月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場及び名古屋証券取引所市場第一部からプレミア市場に移行
2021年09月株式会社コムズを吸収合併
2020年07月東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に市場変更
2020年04月電力の小売を開始
2019年04月東京証券取引所マザーズ及び名古屋証券取引所セントレックスに株式を上場
2018年04月名古屋支店を名古屋市西区名駅二丁目に移転
2016年01月東燃ゼネラル石油株式会社(現 ENEOS Power株式会社)と電力販売代理店契約を締結し、電力販売取次サービスを開始
2015年04月光回線の販売を開始
2015年03月東日本電信電話株式会社(現 NTT東日本株式会社)と光コラボレーションモデルに関する契約を締結
2015年02月西日本電信電話株式会社(現 NTT西日本株式会社)と光コラボレーションモデルに関する契約を締結
2013年02月新宿支店を東京都新宿区西新宿に開設
2012年12月LED照明器具の販売開始
2011年05月プライバシーマーク認証取得
2009年11月株式会社コムズの発行済株式の20%を取得し完全子会社化(2021年9月当社に吸収合併)
2009年10月来店型ショップによる保険取次業務を開始
2008年08月レカム株式会社の子会社である株式会社コムズ(2021年9月当社に吸収合併)の発行済株式の80%を取得し子会社化
2008年05月福岡営業所を福岡市博多区博多駅中央街に開設
2007年12月広島営業所を広島市中区立町に開設
2006年12月名古屋支店を名古屋市中村区名駅三丁目に移転
2006年02月札幌第二コールセンタ(現 札幌支店)を札幌市中央区南一条西に開設
2005年08月名古屋支店を名古屋市中村区名駅南一丁目に開設
2005年04月株式会社岐阜レカム(連結子会社、現 株式会社東名テクノロジーズ)を設立
2004年12月札幌第一コールセンタを札幌市中央区北五条西に開設(その後、札幌第二コールセンタに統合)
2004年02月本社を四日市市八田二丁目1番39号に移転
2001年09月商号を株式会社東名に変更
1999年03月本社を四日市市羽津町16番18号に移転
1998年03月ビジネスホン、通信端末機器などの販売を開始し、情報通信機器販売を事業化
1997年12月通信回線サービスの取次などの業務を目的として株式会社東名三重(現 株式会社東名)を設立(三重県四日市市八田二丁目1170番地、資本金1,000万円)