川口化学工業【JP:4361】沿革
時価総額
¥18.3億
PER
8.7倍
化学工業薬品の有力企業。ゴム薬品・樹脂薬品・中間体など工業薬品を幅広く製造販売。加硫促進剤や老化防止剤、染料・顔料中間体、医薬・農薬中間体が主力製品。中国上海に子会社を設立し海外展開も推進。不動産賃貸事業も併営。
| 2024年10月 | 名古屋証券取引所メイン市場に上場 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第2部からスタンダード市場に移行 |
| 2010年08月 | 開溪愛(上海)貿易有限公司(現・連結子会社)を設立 |
| 2002年05月 | 鹿島工場閉鎖 |
| 1977年12月 | 資本金6億1千万円に増資 |
| 1977年02月 | 鹿島工場を開設 |
| 1976年04月 | 本社を東京都千代田区内神田2-8-4に移転 |
| 1974年12月 | 資本金3億円に増資 |
| 1961年10月 | 東京証券取引所市場第2部に上場 |
| 1958年07月 | 大阪営業所を開設 |
| 1937年01月 | 川口化学工業株式会社に組織を変更 資本金30万円 |
| 1935年12月 | 写真薬品ハイポの製造の企業化のため川口化学研究所を設立 |