ペイクラウドホールディングスJP:4015沿革

時価総額
¥82.4億
PER
22.9倍
キャッシュレスサービス、デジタルサイネージ、メッセージングなどITソリューションの有力企業。独自PayのSaaS型バリューカードサービス、SaaS型配信システム「Cloud Exa」、高速メール配信「アララメッセージ」を展開。2022年3月に独自Payの定義を制定。国内外で展開。
2024年03月株式会社クラウドポイントを株式交換により完全子会社化
2024年03月ソリューション事業を会社分割により、当社の連結子会社であるアララ株式会社へ承継し、商号をペイクラウドホールディングス株式会社へ変更し純粋持株会社体制へ移行
2023年10月ソリューション事業の分社化を目的にアララ分割準備株式会社(現 アララ株式会社)を設立
2023年04月株式会社CARTA HOLDINGSと資本業務提携契約を締結
2023年01月キャッシュレスサービス事業を会社分割により、当社の連結子会社である株式会社バリューデザインへ承継
2022年06月株式会社バリューデザインを株式交換により完全子会社化
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズからグロース市場に移行
2021年08月株式会社バリューデザインの株式33%を取得し、持分法適用関連会社化
2020年11月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2018年04月株式会社VARCHAR(現 株式会社SYSTEM CONCIERGE)の全株式を売却し、非子会社化
2016年04月完全子会社のアララ株式会社を吸収合併し、商号を株式会社レピカからアララ株式会社に変更
2014年11月キャッシュレスサービス事業の推進を目的とし、株式会社デンソーウェーブと協業契約を締結
2013年10月KLab株式会社よりメール配信システム「ACCELMAIL」とデータセキュリティサービス事業である個人情報検出ソフト「P-Pointer」の事業譲渡を受け、当社で提供を開始
2013年08月株式会社VARCHAR(現 株式会社SYSTEM CONCIERGE)の株式49%を取得し、完全子会社化
2012年01月開発技術力の強化を目的とし、株式会社VARCHAR(現 株式会社SYSTEM CONCIERGE)の株式51%を取得し、子会社化
2010年10月AR事業を目的とし、完全子会社としてアララ株式会社を設立
2008年09月プライバシーマーク認証取得(登録番号第10823049(06)号)
2007年12月メッセージングサービス事業「repicaメールソリューション(現 araraメッセージングソリューション)」の提供開始
2007年04月本社を東京都港区に移転
2006年08月キャッシュレスサービス事業を目的として、東京都品川区において株式会社レピカ(資本金1,000万円)を設立、「レピカシステム(現 point+plus)」サービスを開始