カラダノートJP:4014沿革

時価総額
¥31.1億
PER
12.8倍
ファミリーデータプラットフォーム事業の有力企業。妊娠・育児向けアプリや保険代理の「かぞくの保険」、住関連の「かぞくのおうち」を展開。2022年のアプリ年間DL数72万、2022年出生数77万人の比較実績あり。2025年3月31日に宅配水事業を事業譲渡。日本国内中心で展開。
2025年05月住友生命保険相互会社との資本業務提携契約の締結
2025年03月宅配水事業「カラダノートウォーター」を事業譲渡
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行
2022年02月中部電力株式会社との資本業務提携に関する契約を締結
2021年08月宅配水事業「カラダノートウォーター」を開始
2021年03月住宅検討支援事業「かぞくのおうち」を開始
2021年03月保険代理事業「かぞくの保険」を開始
2021年01月事業拡大のため、東京都港区芝浦へ移転
2020年10月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2017年10月ママ向け情報サイト「ママびより」の提供開始
2017年07月株式会社カラダノートへ社名変更
2017年03月事業拡大のため、東京都港区芝公園へ移転
2015年09月離乳食管理アプリ「ステップ離乳食」の提供開始
2014年07月授乳記録アプリ「授乳ノート」の提供開始
2013年07月陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」の提供開始
2013年03月事業拡大のため、東京都港区芝へ移転
2013年02月血圧管理アプリ「血圧ノート」の提供開始
2012年03月服薬管理アプリ「お薬ノート」の提供開始
2011年12月プレママ向け情報提供アプリ「ママびより(旧妊娠なう)」の提供開始
2011年06月事業拡大のため、東京都港区東麻布へ移転
2010年11月事業拡大のため、東京都港区芝へ移転
2010年03月事業拡大のため、東京都港区赤坂へ移転
2008年12月健康支援を目的としたサービスを提供するため、東京都港区に株式会社プラスアールを設立