笹徳印刷JP:3958
時価総額
¥34.3億
PER
11.9倍
パッケージング・印刷事業の有力企業。紙器・軟包装の企画設計から印刷・加工までの一貫生産とフルフィルメントサービスを展開。子会社3社と6工場の一環生産体制(2025年6月30日現在)。国内・中国・インドネシアで展開。
| 2025年01月 | 関東工場において、フルフィルメントサービス事業を開始。 |
| 2023年12月 | 世徳印刷科技(無錫)有限公司(現連結子会社)が、世徳印刷(無錫)有限公司を吸収合併。 |
| 2023年09月 | 東京証券取引所スタンダード市場及び名古屋証券取引所メイン市場に株式を上場。 |
| 2023年03月 | 中国江蘇省無錫市錫山区に世徳印刷科技(無錫)有限公司(現連結子会社)を開業。 |
| 2022年07月 | 北陸・関東・甲信越へ活動エリアを広げるため、長野営業所を閉鎖し、埼玉県本庄市に関東甲信越事務所を開設。 |
| 2021年11月 | 中国環境保護情勢の高まりにより、ハイテク機械設備導入を視野に入れた世徳印刷科技(無錫)有限公司(現連結子会社)を設立。 |
| 2018年07月 | FFS第一センターを愛知県豊明市に開設。 |
| 2013年12月 | インドネシアのジャカルタにPT.SASATOKU INDONESIA(現連結子会社)を設立。 |
| 2005年10月 | 中国無錫市に独資で、クリーン化総合印刷工場の世徳印刷(無錫)有限公司を資本金6億円で設立。 |
| 2004年11月 | 本社、東京支社、一宮工場(現軟包装工場)等エリアを拡張し、国際標準化機構の品質マネジメントシステムISO9002の認証を取得。 |
| 2002年08月 | 本社製造部門において国際標準化機構の環境マネジメントシステムISO14001の認証を取得。 |
| 2000年12月 | 本社生産部門において国際標準化機構の品質マネジメントシステムISO9002の認証を取得。 |
| 1999年07月 | 中国江蘇省無錫市に外貿無錫印刷廠と合弁による無錫世徳紙品印務有限公司を設立。 |
| 1997年11月 | 長野地区に長野営業所を開設。 |
| 1992年04月 | 創業100周年を機にCI(コーポレートアイデンティティ)を導入し、新しい志を持つ企業として、笹徳印刷工業株式会社から笹徳印刷株式会社に社名と社章を変更。 |
| 1988年01月 | グラビア製版を自社製造するため、株式会社サピックを愛知県豊明市に設立。(2018年に吸収合併。) |
| 1986年12月 | 愛知包材株式会社の経営譲渡を受け、株式会社笹徳(現軟包装工場)を設立し軟包装業界に進出。 |
| 1986年05月 | 本社工場内にクリーンルームを設け、超精密印刷技術分野へ進出。 |
| 1986年04月 | 東京笹徳印刷株式会社東京工場(現関東工場)を埼玉県児玉郡児玉工業団地に移転。 |
| 1984年04月 | FFS事業部の前身となる株式会社包装センターを愛知県豊明市に設立。 |
| 1974年05月 | 笹徳ピーエスピー株式会社を株式会社サンライト(現連結子会社)に商号変更。 |
| 1968年05月 | 製版事業効率化のため、東京都中央区銀座に株式会社本州プロセスセンターを設立。 |
| 1968年05月 | 東京都板橋区前野町に新規新鋭機械を備えたワールド印刷工業株式会社(現関東工場)を設立。 |
| 1967年02月 | 愛知県豊明市栄町寺前に包装紙の印刷を主体としたグラビア印刷株式会社(1970年商号変更)を設立。(2018年当社に吸収合併。) |
| 1966年09月 | 大阪市北区堂島に笹徳ピーエスピー株式会社(現株式会社サンライト)を設立。 |
| 1966年08月 | 名古屋地区の製版工場として、三共製版株式会社(株式会社テクノスクリーンに商号変更)を設立。(2018年当社に吸収合併。) |
| 1964年01月 | 東京営業所、大阪営業所を同時に開設。 |
| 1963年12月 | 社名を笹徳紙器印刷株式会社から笹徳印刷工業株式会社に変更。 |
| 1963年10月 | 笹徳紙器印刷株式会社の本社・工場を愛知県豊明市に建設し移転。 |
| 1959年09月 | 伊勢湾台風による水害のため港工場が被災。 |
| 1952年04月 | 本社商印加工グループの前身である中京紙業株式会社(1968年にマルワ製本株式会社に商号変更)を設立。(2018年当社に吸収合併。) |
| 1952年02月 | 名古屋明和印刷株式会社の全施設を吸収合併し、名古屋市港区に港工場を新設し総合印刷業へ展開。 |
| 1950年07月 | 社名を合資会社笹徳紙器製作所から笹徳紙器印刷株式会社(現笹徳印刷株式会社)として法人組織を設立。 |