富士紡ホールディングス【JP:3104】沿革
時価総額
¥1010.5億
PER
20.1倍
超精密加工用研磨材や不織布、化学工業製品の製造・販売、紡績糸や編物、車両、自動車部品、化成品、金型の製造・販売を行う企業。
| 2023年02月 | 株式会社IPMは株式会社GFIホールディングスを吸収合併。 |
| 2022年11月 | 株式会社GFIホールディングスおよび株式会社IPMを完全子会社化。 |
| 2022年10月 | フジケミ株式会社はフジボウテキスタイル株式会社より化成品部門を吸収分割により承継。 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。 |
| 2021年01月 | フジボウテキスタイル株式会社はフジボウ愛媛株式会社より合成繊維部門およびステンレス繊維部門を吸収分割により承継。 |
| 2020年10月 | 株式会社フジボウアパレルはアングル株式会社を吸収合併。 |
| 2020年04月 | 株式会社東京金型は株式会社藤岡モールドを吸収合併。 |
| 2020年03月 | 株式会社フジボウソーイング解散。 |
| 2020年01月 | 株式会社藤岡モールドを完全子会社化。 |
| 2019年12月 | 富士紡(常州)服装有限公司解散。 |
| 2019年04月 | 株式会社フジボウアパレルはフジボウトレーディング株式会社を吸収合併。 |
| 2018年10月 | 株式会社東京金型を完全子会社化。 |
| 2018年04月 | フジケミ株式会社は三泰貿易株式会社を吸収合併。 |
| 2017年03月 | 株式会社サドソーイング解散。 |
| 2017年03月 | 台湾に台湾富士紡精密材料股份有限公司を設立。 |
| 2016年10月 | 富士化工株式会社は富士ケミクロス株式会社を吸収合併。社名をフジケミ株式会社と改称。 |
| 2016年03月 | 富士紡服飾股份有限公司解散。 |
| 2014年09月 | 豊門商事株式会社解散。 |
| 2014年03月 | フジボウ電子株式会社解散。 |
| 2013年11月 | 富士紡(香港)有限公司解散。 |
| 2013年04月 | 柳井化学工業株式会社は東洋紡株式会社より医薬中間体、農薬中間体およびその他化学工業品の製造に係る事業を会社分割により承継。 |
| 2012年10月 | フジボウ愛媛株式会社はフジボウ小坂井株式会社を吸収合併。 |
| 2012年07月 | アングル・ミユキ株式会社を完全子会社化。アングル・ミユキ株式会社は社名をアングル株式会社と改称。 |
| 2012年06月 | 株式会社フジボウアパレルを分割会社とする会社分割を行い、フジボウトレーディング株式会社を設立。 |
| 2011年09月 | 中国に富士紡(上海)商貿有限公司を設立。 |
| 2010年10月 | フジボウテキスタイル株式会社はフジボウカタン株式会社を吸収合併。 |
| 2007年12月 | 株式会社韓国富士紡解散。 |
| 2007年09月 | フジボウテキスタイル株式会社は繊維製品事業を株式会社フジボウアパレルに吸収分割した後に、フジボウファイバー株式会社に吸収合併。フジボウファイバー株式会社は社名をフジボウテキスタイル株式会社と改称。 |
| 2005年12月 | 株式会社中津フジボウアパレルは株式会社敦賀フジボウアパレルを吸収合併。社名を株式会社フジボウソーイングと改称。 |
| 2005年09月 | 主要な事業グループを会社分割し、フジボウファイバー株式会社およびフジボウ小坂井株式会社を設立。持株会社制に移行するとともに社名を富士紡ホールディングス株式会社と改称。 |
| 2005年07月 | フジボウテキスタイル株式会社(同年5月付でフジボウ小山株式会社より商号変更)はフジボウ和歌山株式会社を吸収合併。 |
| 2002年12月 | タイ国のタイテキスタイル株式会社株式を全量売却。 |
| 2002年03月 | 台湾に富士紡服飾股份有限公司を設立。 |
| 2002年01月 | 香港に富士紡(香港)有限公司を設立。 |
| 2002年01月 | 株式会社高田フジボウアパレル解散。 |
| 2001年12月 | 富士運輸株式会社は三泰貿易株式会社より営業譲受け。社名を三泰貿易株式会社と改称。 |
| 2001年10月 | フジエラス株式会社はフジボウ小山株式会社に社名変更し、小山工場加工部門を営業譲受け。 |
| 2001年10月 | タイ国にジンタナフジボウコーポレーションを設立。 |
| 2001年08月 | 中国に富士紡(常州)服装有限公司を設立。 |
| 2001年06月 | 韓国に株式会社韓国富士紡を設立。 |
| 2001年03月 | メダリオン株式会社は豊門商事株式会社を吸収合併。社名を豊門商事株式会社と改称。 |
| 2000年07月 | 鷲津工場は操業を休止。 |
| 2000年05月 | 株式会社フジミドレスおよび株式会社フジミドレス大東解散。 |
| 1999年09月 | 八尾工場は操業を休止。 |
| 1999年03月 | タイフジボウガーメント株式会社は生産を中止。 |
| 1995年12月 | フジボウ小坂井株式会社を吸収合併。 |
| 1995年09月 | 電子機器事業所(旧電子器事業所)を分離し、フジボウ電子株式会社を設立。 |
| 1991年09月 | タイ国にタイフジボウテキスタイル株式会社を設立。 |
| 1987年11月 | タイ国にタイフジボウガーメント株式会社を設立。 |
| 1986年12月 | フジボウカタン株式会社を設立。 |
| 1985年01月 | 株式会社中津フジボウアパレルを設立。 |
| 1984年12月 | 和歌山工場を分離し、フジボウ和歌山株式会社を設立。 |
| 1984年05月 | メダリオン株式会社を設立。 |
| 1983年04月 | 株式会社フジミドレスを設立。 |
| 1981年04月 | 株式会社高田フジボウアパレル、株式会社敦賀フジボウアパレルおよび株式会社サドソーイングを設立。 |
| 1979年07月 | 小坂井工場を分離し、フジボウ小坂井株式会社を設立。 |
| 1977年05月 | 壬生川工場を分離し、フジボウ愛媛株式会社を設立。 |
| 1976年05月 | 商品開発研究所を新設。 |
| 1975年12月 | 株式会社フジボウアパレルを設立。 |
| 1975年10月 | 帝国製絲株式会社を合併。 |
| 1975年02月 | エチオピア綿業株式会社、国有化される。 |
| 1973年11月 | フジエラス株式会社を設立。 |
| 1973年10月 | 三光染業株式会社を合併。 |
| 1972年12月 | タイ国のタイテキスタイル株式会社に資本・経営参加。 |
| 1972年04月 | 富士運輸株式会社を設立。 |
| 1972年04月 | 和歌山工場を新設。 |
| 1970年06月 | 電子器事業所を新設。 |
| 1963年10月 | エチオピア国のエチオピア綿業株式会社に資本・経営参加。 |
| 1961年07月 | 富士ケミクロス株式会社を設立。 |
| 1951年10月 | 小坂井工場を新設。 |
| 1949年05月 | 東京証券取引所、大阪証券取引所に株式上場。 |
| 1949年03月 | 政令により、再設立された旧帝国製絲株式会社へ八尾工場を返還。 |
| 1945年12月 | 社名を富士紡績株式会社と改称。 |
| 1945年08月 | 太平洋戦争終結に伴い、在外資産接収される。 |
| 1943年07月 | 帝国製絲株式会社を合併。 |
| 1941年05月 | 明正紡織株式会社を合併。 |
| 1939年12月 | 富士繊維工業株式会社を合併。 |
| 1939年01月 | 柳井化学工業株式会社を設立。 |
| 1935年12月 | 相模紡績株式会社を合併。 |
| 1935年03月 | 富士繊維工業株式会社を設立。 |
| 1934年10月 | 東洋織布株式会社を合併。 |
| 1929年11月 | 鷲津工場を新設。 |
| 1927年05月 | 富士電力株式会社を設立し、電気事業の設備・権利を同社に譲渡。 |
| 1925年03月 | 協同紡績株式会社を合併。 |
| 1923年03月 | 満州紡績株式会社を設立。 |
| 1923年03月 | 金華紡織株式会社、日本紡織株式会社を合併。 |
| 1922年11月 | 中国青島市に、青島工場を新設。 |
| 1922年02月 | 大分紡績株式会社、日華絹綿紡織株式会社、東洋絹糸紡績株式会社を合併。 |
| 1920年12月 | 中華紡織株式会社を合併。 |
| 1915年01月 | 川崎工場を新設。 |
| 1914年02月 | 相模水力電気株式会社を合併。 |
| 1910年02月 | 電気事業兼営を認可される。 |
| 1906年09月 | 東京瓦斯紡績株式会社を合併。社名を富士瓦斯紡績株式会社と改称。 |
| 1903年08月 | 日本絹綿紡績株式会社を合併。 |
| 1903年07月 | 小名木川綿布株式会社を合併。 |
| 1898年09月 | 静岡県駿東郡に小山工場を新設し、操業開始。 |
| 1896年03月 | 富士紡績株式会社を設立。 |