ツクルバJP:2978沿革

時価総額
¥53.5億
PER
中古・リノベーション住宅流通プラットフォームの有力企業。オンラインメディアや自社エージェントによる売買仲介や定額リノベーションサービスを展開。自社開発のネイティブアプリや独自の取引データ活用で顧客体験を最適化、会員数55万人。連結子会社1社を擁し、日本国内中心に展開。
2023年11月不動産企画デザイン事業の会社分割及び新設会社の株式譲渡を完了
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所グロース市場に移行
2020年07月株式会社丸井グループと資本業務提携契約を締結
2019年07月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2018年12月「cowcamo」のAndroidアプリが「Google Play ベスト オブ 2018」隠れた名作部門にて優秀賞を受賞
2018年07月「cowcamo」のAndroidアプリを正式公開
2018年03月「cowcamo」にてパートナー仲介事業者との連携開始
2017年11月株式会社アプトの全株式を譲渡
2017年11月「cowcamo」にて事業者向けデータ提供サービスを開始
2017年11月「cowcamo」のiOSアプリを正式公開
2016年10月事業拡大のため本社を東京都目黒区に移転
2016年09月「cowcamo」がソフトウエア・サービス・システム部門にてグッドデザイン賞を受賞
2016年03月一級建築士事務所登録
2015年06月「cowcamo」正式版を公開、オンラインメディア「cowcamo magazine」の提供を開始
2015年03月空間活用事業などを展開する株式会社アプトを100%子会社化
2015年01月ITを活用した中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo」ベータ版を公開
2012年10月株式会社マチニワ(現・株式会社ツクルバボックス、2024年7月期より連結子会社として操業)を東京都渋谷区に設立
2012年06月空間デザイン・ プロデュース事業(現・不動産企画デザイン事業)を開始
2011年12月東京都渋谷区にコワーキングスペース「co-ba shibuya」を開業
2011年08月東京都渋谷区において、株式会社ツクルバを設立