タビオ (2668) 沿革

時価総額
¥86.5億
PER
18.8倍
靴下及びパンスト・タイツの企画販売を行う有力企業。「靴下屋」「Tabio」など複数ブランドで専門店を全国展開し、EC事業も推進。「Made in Japan」の高品質商品で欧州・アジア・北米に進出。機能性スポーツソックス「TABIO SPORTS」も展開。
2026年02月直営店154店舗、フランチャイズチェーン店112店舗(海外代理商による37店舗を含む)、合計266店舗となる。
2025年05月Made in Japanの品質を継承・発展させることを目的として「タビオファクトリー株式会社」(現 非連結子会社)を設立。
2023年10月株式会社ナイガイと資本業務提携を締結。
2023年01月中国上海市に「踏比鴎商貿(上海)有限公司」(現 連結子会社)を設立。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第二部からスタンダード市場へ移行。
2017年05月「Tabio Europe Limited」を清算結了。
2016年09月イギリス ロンドンにイギリス支店を開設し、「Tabio Europe Limited」より営業譲受。
2012年06月フランス パリに「Tabio Retail S.A.S.」(現 連結子会社)を設立。
2012年04月「タビオ・フランス」の会社形態を「Tabio France S.A.S.」に変更。
2012年04月「上海通暖紅針織有限公司」を清算結了。
2012年02月東京支店を東京都渋谷区渋谷に移転。
2010年11月新基幹システムを導入。
2010年03月東京営業所を東京支店に改称。
2010年03月本社を大阪市浪速区難波中に移転。
2008年06月フランス パリに「Tabio France S.A.R.L.」(現 連結子会社 以下「タビオ・フランス」という)を設立。
2007年06月「協同組合靴下屋共栄会」を「タビオ奈良株式会社」に組織及び商号変更。
2006年09月「協同組合靴下屋共栄会」において、靴下の品質管理の強化を目的に「検査・研究棟」を奈良県北葛城郡広陵町に建設。
2006年09月企業イメージの向上と世界的なプレミアムブランドの確立を目的として、商号を「株式会社ダン」から「タビオ株式会社」、「DANSOX UK Co.,Ltd」から「Tabio Europe Limited」に変更。
2002年03月海外での直営第1号店として、靴下専門店『タビオ』をイギリス ロンドンに開設。
2001年07月イギリス ロンドンに子会社、「DANSOX UK Co.,Ltd」を設立。
2001年03月靴下製造関連機械の研究・開発を目的として、「S.V.R.技術開発センター」を奈良県北葛城郡広陵町に開設。
2000年10月大阪証券取引所市場第二部に上場。
1999年02月「代官山事務所」を東京営業所に統合。
1995年01月東京営業所を東京都渋谷区桜丘町に移転。
1994年08月低価格・高品質の商品仕入を目的として、中国上海市に丸紅繊維洋品株式会社(現 丸紅インテックス株式会社)、丸紅株式会社と共同出資で、「上海通暖紅針織有限公司」を設立。
1994年01月「協同組合靴下屋共栄会」に商品保管及び出庫業務を委託。
1992年04月靴下の試験研究と物流業務を目的に、仕入先5社と共同出資で、「協同組合靴下屋共栄会」(現 連結子会社)を奈良県北葛城郡広陵町に設立。
1990年03月新業態として百貨店・直営店を中心とした「ショセッティア事業部」を新設。同時に「代官山事務所」を東京都渋谷区代官山町に開設。
1988年03月『靴下屋』全店にPOSシステムを導入。
1987年06月商品の研究開発を目的として、「中央研究所」を奈良県北葛城郡広陵町に新設。
1986年07月本社を大阪市平野区長吉長原西に移転。
1984年11月フランチャイズチェーン第1号店として、『靴下屋』久留米店を開設。
1982年09月直営第1号店を神戸市中央区三宮町に開設。
1981年09月東京営業所を東京都多摩市に開設。
1977年03月靴下の企画・販売を目的に、大阪市平野区平野本町に資本金600万円で株式会社ダンを設立。
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