六甲バター (2266) 沿革

時価総額
¥250.3億
PER
15.2倍
チーズ・ナッツ製品の食品メーカー。プロセスチーズを主力とし、子会社ミツヤグループを通じてナッツ・豆菓子も展開。チーズは自社製造が中心で一部を外部委託、ナッツは子会社が製造販売を担当。日本国内で事業展開。
2025年11月当社ナッツ製品の製造委託をしていた株式会社ミツヤグループ本社の株式を100%取得(現 連結子会社)
2025年11月ベトナムにチーズの製造販売会社QBB ASIA COMPANY LIMITEDを設立(現 連結子会社)
2024年07月当社ナッツ製品の製造委託をしていた株式会社ミツヤグループ本社の株式を 49%取得(現 連結子会社)
2023年03月ベトナムにチーズの販売会社QBB VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2020年09月FSSC 22000を神戸工場において認証取得
2019年05月FSSC 22000を長野工場において認証取得
2019年04月兵庫県神戸市西区に神戸工場を開設
2017年05月インドネシアに三菱商事株式会社との合弁会社PT EMINA CHEESE INDONESIAを設立(現 持分法適用関連会社)
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合により、株式を東京証券取引所市場第一部に上場
2012年12月株式を大阪証券取引所市場第一部に指定替え
2011年05月株式会社福岡ミツヤとナッツの製造委託契約を締結
2008年03月チーズ生産体制の強化を図るため稲美工場に第5プラントを新設
2001年08月ISO 14001を稲美工場、長野工場、本社及び連結子会社である六甲フーズ株式会社明石工場、加西工場において認証取得
2000年11月ISO 9001を稲美工場及び長野工場において認証取得
1994年08月長野県南佐久郡臼田町(現 長野県佐久市)に長野工場を開設
1989年12月スイス、リンツ&シュプルングリー社と同社製チョコレート商品の日本における独占輸入販売契約を締結、1990年4月より同品の販売を開始(2023年5月終了)
1989年05月神戸市中央区に連結子会社株式会社フロマージュ六甲(資本金3,000万円)を設立し、レストランを開業(2005年9月解散)
1985年12月本社新社屋竣工
1984年03月兵庫県加西市に加西工場を開設(2008年3月閉鎖)
1979年04月名古屋市熱田区に名古屋支店を開設
1977年04月大阪市北区(現 大阪市淀川区)に大阪支店を開設
1976年10月兵庫県明石市に連結子会社六甲フーズ株式会社(資本金2,000万円)を設立し、ナッツ加工専門工場を開設(2012年2月解散)
1971年01月三菱商事株式会社と全面的な販売提携
1966年12月兵庫県加古郡稲美町に稲美工場を開設(2022年7月閉鎖)
1965年02月東京都中央区に東京支店を開設
1963年05月株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
1961年04月兵庫県明石市に明石工場を開設(2011年7月閉鎖)
1958年11月オーストラリアから原料チーズを輸入し、プロセスチーズ製造を開始
1954年07月商号を六甲バター株式会社に改称
1950年10月商号を平和商事株式会社に改称
1948年12月資本金200万円で平和油脂工業株式会社として創立し、マーガリン製造を開始
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