Veritas In Silico (130A) 沿革
時価総額
¥25.4億
PER
-4.5倍
AI創薬技術によるmRNA標的医薬品の新興企業。独自のaibVISプラットフォームでmRNA標的低分子医薬品と核酸医薬品を創出。25年7月に米国で特許取得し、日本・欧州・米国の世界主要地域で権利確保。製薬4社と共同創薬研究を展開。
| 2026年01月 | AI創薬プラットフォーム ibVISⓇに実装されるAIを改良、機能強化のうえ aibVISへバージョンアップ |
| 2026年01月 | スイス SpiroChemとmRNA標的化合物の共同探索研究に関する覚書を締結 |
| 2025年12月 | 当社独自のドラッグデリバリーシステム「Perfusio」の特許(日本)を取得 |
| 2025年07月 | RNAを標的とした低分子創薬のビジネスモデルに関する特許(米国)を取得 |
| 2025年06月 | 自社パイプライン創出を目的として核酸医薬品による疾患治療プロジェクトを開始 |
| 2025年06月 | 三菱瓦斯化学株式会社と核酸医薬品創出及び製造方法確立を目的とした共同研究契約を締結 |
| 2025年04月 | 業務運営を組織的、効率的に行うことを目的として執行役員制度を導入 |
| 2025年01月 | RNAを標的とした低分子創薬のビジネスモデルに関する特許(欧州)を取得 |
| 2024年12月 | 英国 Liverpool ChiroChemとmRNAを標的とした低分子医薬品の共同開発及び商業化契約を締結 |
| 2024年02月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2023年06月 | 武田薬品工業株式会社とmRNAを創薬標的とする低分子医薬品の創出を目的とした共同創薬研究契約を締結 |
| 2023年05月 | フランス Oncodesign ServicesとmRNAを創薬標的とした低分子医薬品開発を目指す製薬会社のニーズに応えることを目的とする事業協力を開始 |
| 2022年12月 | ラクオリア創薬株式会社とmRNAを創薬標的とする低分子医薬品の創出を目的とした共同創薬研究契約を締結 |
| 2021年11月 | 塩野義製薬株式会社とmRNAを創薬標的とする低分子医薬品の創出を目的とした共同創薬研究契約を締結 |
| 2021年07月 | 東レ株式会社とmRNAを創薬標的とする低分子医薬品の創出を目的とした共同創薬研究契約を締結 |
| 2020年10月 | RNAを標的とした低分子創薬のビジネスモデルに関する特許(日本)を取得 |
| 2019年03月 | mRNAを標的とする低分子医薬品の創薬プラットフォーム事業に注力する方針を決定 |
| 2018年04月 | 主事業を核酸医薬品からmRNAを標的とする低分子医薬品の創薬プラットフォーム事業に転換 |
| 2018年04月 | mRNA標的低分子創薬研究のための研究拠点(現:新川崎研究所)をかわさき新産業創造センター(神奈川県川崎市幸区)内に開設 |
| 2017年10月 | 本店所在地を東京都品川区に移転 |
| 2017年07月 | 研究拠点(現:新潟研究所)を共同研究先である新潟薬科大学(新潟県新潟市秋葉区)内に開設 |
| 2017年05月 | 三菱瓦斯化学株式会社及びベンチャーキャピタルの出資のもと、RNA構造解析技術を活かしmRNAを標的とする核酸医薬品の創薬研究を主事業として開始 |
| 2016年11月 | 東京都渋谷区に株式会社 Veritas In Silicoを設立 |