ファイントゥデイホールディングスJP:E40186沿革

時価総額
PER
パーソナルケア製品の有力企業。fino、TSUBAKI、SENKAなどヘアケア・スキンケアブランドを展開。24年12月期は4ブランドが売上100億円超を記録。日本・中国・APAC地域の計16か国で事業展開。
2024年11月SHISEIDO VIETNAM INC.がFT INDUSTRIES VIETNAM COMPANY LIMITEDへ商号変更
2024年06月株式会社資生堂が保有する当社株式の全部をOriental Beauty Holding (HK) Limitedに譲渡
2024年02月+tmr(プラストゥモロー)を全国展開
2023年12月株式会社資生堂よりアジアにおけるパーソナルケア製品の製造拠点であるSHISEIDO VIETNAM INC.の全株式を取得し子会社化
2023年07月研究開発拠点「ファイントゥデイ ビューティーイノベーションセンター」を開所
2023年04月株式会社資生堂よりパーソナルケア製品の生産を行う株式会社ファイントゥデイインダストリーズの全株式を取得し子会社化
2023年01月株式会社Asian Personal Care Holdingが株式会社ファイントゥデイホールディングス(当社)へ商号変更するとともに、持株会社制となる
株式会社ファイントゥデイ資生堂②が株式会社ファイントゥデイへ商号変更
2021年10月株式会社Oriental Beauty Holdingが株式会社ファイントゥデイ資生堂①を吸収合併し、商号を株式会社ファイントゥデイ資生堂に変更
2021年07月株式会社ファイントゥデイ資生堂①が、株式会社資生堂及び株式会社エフティ資生堂等から、吸収分割によりパーソナルケア事業を譲り受け事業開始
2021年07月中国・香港・APAC事業を株式会社資生堂グループより段階的に事業譲受開始(2022年8月まで)
2021年05月株式会社ファイントゥデイ資生堂①設立
2021年01月株式会社Asian Personal Care Holding(現当社)設立
2020年08月株式会社Oriental Beauty Holding(現株式会社ファイントゥデイ)設立
2003年10月新設分割により新株式会社エフティ資生堂を設立し、旧株式会社エフティ資生堂の事業のうち、生産事業(久喜工場)以外の事業を新株式会社エフティ資生堂に承継
これにより、生産事業(久喜工場)のみの会社となった旧株式会社エフティ資生堂は、吸収合併により株式会社資生堂に吸収
2000年10月旧株式会社エフティ資生堂設立。資生堂ファイントイレタリー株式会社を吸収合併し、同時に久喜工場を含むパーソナルケア事業を営業譲渡により株式会社資生堂から譲り受ける
1990年07月資生堂商事株式会社を資生堂ファイントイレタリー株式会社へ商号変更
1959年10月資生堂商事株式会社設立