エヌ・デーソフトウェア (E05548) 沿革

時価総額
PER
介護・医療分野向けソフトウェアの有力企業。介護保険法や障害者総合支援法対応の業務ソフト「ほのぼのシリーズ」が主力。子会社を通じて受託開発、ASPサービス、介護サービス、防災食開発も展開。全国の販売代理店経由で製品提供。
2017年07月アルファフーズ株式会社を子会社化
2016年03月連結子会社 株式会社ネットウィン解散
2014年04月連結子会社 株式会社ナレッジ・マネジメント・ケア研究所設立
2013年06月大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))への上場廃止
2013年05月当社株式が東京証券取引所市場第二部の貸借銘柄に選定
2013年03月東京証券取引所市場第二部に上場
2012年06月株式会社メディパスを子会社化
2011年11月NCSホールディングス株式会社と日本コンピュータシステム株式会社が合併、日本コンピュータシステム株式会社が存続会社となる。
2011年07月介護保険版「ほのぼのNEXT」リリース開始
(「ほのぼのSilver」の次世代バージョンとして、旧来ソフトウェアを全面的に改修)
2011年05月NCSホールディングス株式会社を子会社化
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
2010年02月日本事務器株式会社と業務提携
2009年12月当社株式がジャスダック証券取引所の貸借銘柄に選定
2009年05月PowerBuilderの日本国内の販売代理店業務を開始
2008年12月ニッポン高度紙工業株式会社と業務提携
2008年09月ISMS(情報セキュリティマネージメントシステム)認証を全社に拡大して取得
2008年03月総合健診システム「G-STEP Standard」リリース開始
2008年01月本社移転により本店所在地を変更
2007年12月住商情報システム株式会社との資本・業務提携
2006年06月株式会社ネットウィンを子会社化
2006年02月ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年04月ISMS認証取得 サポートセンター(サポートグループ、データパンチグループ、教育グループ)
2005年01月ISO9001認証取得 介護事業部
2005年01月介護保険版「ほのぼのSilver」リリース開始
(介護保険適用施設向けソフトウェアとして、旧来のソフトウェアを全面的に改修)
2003年07月株式会社日本ケアコミュニケーションズを株式会社三菱総合研究所との共同出資で設立し、ASP事業を開始
2002年10月障害者施設支援費制度向け(Windows版)のリリースを開始
2001年12月業務内容の整理により、日東電子株式会社の創立時来の業務であった電子精密部品製造を終了
2000年04月日東電子株式会社と合併
介護保険の制度運用開始 ほのぼのケアサービスが本格的な介護サービス業務を開始
1999年10月日東電子株式会社に介護事業部が発足、ほのぼのケアサービス(介護サービス事業所)を開設
1999年09月介護保険版「ほのぼのシリーズ」リリース開始
(介護保険適用施設向けソフトウェアとして、旧来のソフトウェアを全面的に改修)
1992年04月「ほのぼの」シリーズの製品リリースを開始
(社会福祉法人向けパッケージソフトウェア「ほのぼの」シリーズ(MS-DOS版)をリリース開始。財務会計、給与管理などの基幹系業務から適用範囲を暫時拡大し、広範な福祉施設業務の品揃えを確立)
1991年04月パッケージソフトウェア開発事業開始
1983年11月ソフトウェア事業部がエヌ・デーソフトウェア株式会社として独立(新会社設立)
1982年04月日東電子株式会社にソフトウェア事業部が発足
1979年09月日東電子株式会社を新たに設立し、日東電子有限会社の業務を全面的に事業継承
1978年03月業容の拡大により、電子精密部品製造を目的として山形県南陽市に日東電子有限会社を設立
1976年05月創業者、佐藤廣志及び青木精志の両名が個人事業として電子精密部品の製造を開始
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