日本アジアグループ (E05430) 沿革

時価総額
PER
空間情報・再生可能エネルギー関連の有力企業。空間情報を活用したエネルギー・防災業務、太陽光発電所の企画開発運営、森林活性化事業を展開。連結子会社99社・持分法適用関連会社3社を擁する。主に国内で事業展開。
2019年03月株式会社KHCが東京証券取引所市場第二部に上場
2018年04月株式会社ザクティホールディングスの全株式を取得し、株式会社ザクティ及びその子会社を連結子会社化
2017年03月日本アジア証券株式会社の全株式を譲渡
2015年07月グループ内の組織再編により日本アジアホールディングズ株式会社及び国際航業ホールディングス株式会社を吸収合併し中間持株会社体制を解消
国際ランド&ディベロップメント株式会社(現JAG国際エナジー株式会社)と旧JAG国際エナジー株式会社が合併
2015年05月東京証券取引所市場第一部に市場変更
2012年04月当社を完全親会社とする株式交換により、国際航業ホールディングス株式会社を完全子会社とする
2012年03月旧JAG国際エナジー株式会社を設立
2009年02月旧日本アジアグループ株式会社及び旧株式会社モスインスティテュートと合併し、商号を日本アジアグループ株式会社に変更
合併に伴い、日本アジアホールディングズ株式会社が子会社となり、併せて、同社子会社である日本アジア証券株式会社、国際航業ホールディングス株式会社、国際航業株式会社、株式会社KHC及び国際ランド&ディベロップメント株式会社(現JAG国際エナジー株式会社)が子会社となる
2008年11月旧日本アジアグループ株式会社が株式交換により日本アジアホールディングズ株式会社を子会社化
2008年06月会社分割によりテレマーケティング事業を新設分割設立会社である株式会社ジー・エフ(2010年4月に株式会社ジー・エフマネジメントへ商号変更し、2011年6月に日本アジアホールディングズ株式会社との吸収合併により消滅)に承継し、純粋持株会社化するとともに、株式会社ジー・エフグループに商号変更
2008年04月国際航業ホールディングス株式会社が株式会社KHCを子会社化
2008年02月日本アジアホールディングズ株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施
2008年01月日本アジアホールディングズ株式会社が株式公開買付により国際航業ホールディングス株式会社を子会社化
2004年10月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2001年12月日本アジアホールディングズ株式会社が金万証券株式会社(2002年1月に日本アジア証券株式会社に商号変更)を買収
1998年03月商号を株式会社ジー・エフに変更
1991年04月商号を株式会社ジー・エフ・シーに変更し、全自動テレマーケティングシステムの開発・販売事業を開始
1989年03月商号を株式会社ジー・イー・ニッセイに変更
1988年03月不動産売買・仲介を目的として株式会社日星地所を設立
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