三菱UFJニコス【JP:E04756】沿革
時価総額
PER
クレジットカード・ファイナンス事業の大手。カードショッピング、カードキャッシング、消費者ローン、信用保証、フィービジネスを展開。三菱UFJフィナンシャル・グループ��傘下。日本国内で事業運営。
| 2012年07月 | クラウド型マルチ決済システム「J-Mups」稼動開始 |
| 2011年03月 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、農林中央金庫を引受先とする約1,000億円の株主割当増資を実施 |
| 2010年07月 | 「銀聯カード」加盟店業務を開始 |
| 2008年08月 | 農林中央金庫による持分法適用会社化 |
| 2008年07月 | 東京証券取引所市場第一部の上場廃止 |
| 2008年07月 | 「MUFGカード」発行 |
| 2008年06月 | 「三菱UFJニコス ローンカード」発行 |
| 2008年04月 | 株式会社ジャックスに個品あっせん事業を譲渡 |
| 2007年11月 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループを引受先とする1,200億円の第三者割当増資を実施 |
| 2007年04月 | 株式会社ディーシーカードと合併。商号を三菱UFJニコス株式会社に変更 |
| 2007年01月 | 環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証取得 |
| 2006年10月 | 協同クレジットサービス株式会社と合併 |
| 2005年10月 | 株式会社ユーエフジェイカードと合併。商号をUFJニコス株式会社に変更 |
| 2005年10月 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループによる連結子会社化 |
| 2005年09月 | 個人情報の保護レベルを評価する「プライバシーマーク」認証取得 |
| 2004年03月 | 株式会社UFJ銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)を引受先とする2,000億円の種類株式を発行 |
| 2003年01月 | 「NICOS VISA ICカード」発行 |
| 2002年02月 | カードキャッシング債権の流動化による資金調達を実施 |
| 1994年11月 | オートローン債権の流動化による資金調達を実施 |
| 1991年10月 | カードネーム、デザインを一新、「NICOSカード」「NICOSゴールドカード」発行 |
| 1987年10月 | 「日本信販・VISAジョイントカード」「日本信販・マスタージョイントカード」発行 |
| 1986年10月 | 「VISA・郵便貯金ジョイントカード」発行 |
| 1984年08月 | 「日本信販・郵便貯金ジョイントカード」発行 |
| 1970年02月 | 東京証券取引所の市場第一部銘柄に指定 |
| 1966年10月 | クレジットカード業務(総合あっせん)を開始 |
| 1966年05月 | 商号を日本信販株式会社に変更 |
| 1963年10月 | ショッピングクレジット業務(個品あっせん)を開始 |
| 1961年10月 | 東京証券取引所市場第二部に上場 |
| 1961年04月 | 東京都信用金庫協会と提携し、本格的に消費者金融業務を開始 |
| 1958年08月 | 東京店頭市場に株式を公開 |
| 1951年06月 | 東京都文京区本郷に資本金1,000万円をもって日本信用販売株式会社を設立 間接割賦販売業務(クーポン制度)を開始 |