ソラシドエア【JP:E04280】沿革
時価総額
PER
定期航空運送事業の有力企業。羽田-九州・沖縄路線、沖縄県内離島路線など14路線39往復を運航。チャーター便、機内オリジナルグッズ販売も展開。日本政策投資銀行が関係会社。九州・沖縄を中心とした国内路線に特化。
| 2021年10月 | 空陸一貫 高速小口貨物輸送事業開始 |
| 2021年05月 | 株式会社AIRDOと共同持株会社設立に関する 「基本合意書」を締結 |
| 2021年03月 | 東京(羽田)-沖縄(那覇)線の運航開始 |
| 2020年03月 | 福岡-沖縄(那覇)線、宮崎-名古屋(中部)線の運航開始 |
| 2018年10月 | 鹿児島-名古屋(中部)線の運航開始 |
| 2015年12月 | 現社名、株式会社ソラシドエアに商号変更 |
| 2015年10月 | 初の国際線チャーター便(宮崎-高雄(台湾))運航 |
| 2015年07月 | ソラシドオペレーションセンターを羽田空港新整備場地区に移転 |
| 2015年03月 | 名古屋(中部)-沖縄(那覇)線 、石垣-沖縄(那覇)線の運航開始 |
| 2014年10月 | 新造機ボーイング737-800型機での全路線全便運航開始 |
| 2013年06月 | 神戸-沖縄(那覇)線の運航開始 |
| 2013年03月 | 既存路線の熊本-沖縄(那覇)線、長崎-沖縄(那覇)線の運航休止 |
| 2012年06月 | 指定本邦航空運送事業者の認定取得 |
| 2012年02月 | 初のチャーター便(宮崎-仙台)運航 |
| 2011年07月 | 新造機ボーイング737-800型機が初就航。新ブランド 'Solaseed Air' を導入 |
| 2011年05月 | 本社を宮崎市大字赤江宮崎空港内に移転 |
| 2010年12月 | 本社を宮崎市橘通東に移転 |
| 2010年10月 | 大分-東京(羽田)線の運航開始 |
| 2010年02月 | SNAオペレーションセンター(現 ソラシドオペレーションセンター)を開設 |
| 2009年11月 | 宮崎-沖縄(那覇)線、熊本-沖縄(那覇)線の運航開始 |
| 2009年02月 | 長崎-沖縄(那覇)線、鹿児島-沖縄(那覇)線の運航開始 |
| 2007年09月 | 鹿児島-東京(羽田)線の運航開始 |
| 2007年03月 | 認定事業場を取得 |
| 2007年02月 | 株式会社産業再生機構による支援終了 |
| 2006年02月 | 全日本空輸株式会社との共同運航(コードシェア)を開始 |
| 2005年08月 | 長崎-東京(羽田)線の運航開始 |
| 2005年04月 | 全日本空輸株式会社と業務提携開始 |
| 2004年06月 | 株式会社産業再生機構による支援決定 |
| 2003年08月 | 熊本-東京(羽田)線の運航開始 |
| 2002年08月 | 宮崎-東京(羽田)線の運航開始 |
| 2002年05月 | 国土交通省より航空運送事業許可を取得 |
| 2002年03月 | 本社を宮崎市大字赤江に移転 |
| 2000年09月 | 本社を宮崎市橘通東に移転 |
| 1999年08月 | スカイネットアジア航空株式会社に商号変更 |
| 1997年07月 | 福岡市中央区天神において、商号パンアジア航空株式会社、資本金32百万円で設立 |