東京臨海高速鉄道【JP:E04145】沿革
時価総額
PER
東京臨海部の鉄道事業者。新木場から大崎までの12.2kmを結ぶりんかい線を運営し、JR埼京線と相互直通運転を実施。平成8年3月に第一期区間が開業、平成14年12月に全線開業を完了。東京都等の地方公共団体・民間企業が出資。東京圏で展開。
| 2013年03月 | 平成24年度決算で初の経常黒字化を達成。 |
| 2002年12月 | 第二期区間のうち、天王洲アイル駅~大崎駅を開業(全線開業)。 JR埼京線との相互直通運転開始。 |
| 2001年03月 | 第二期区間のうち、東京テレポート駅~天王洲アイル駅を開業。 |
| 2001年02月 | 八潮車両基地供用開始。 |
| 2000年06月 | 路線愛称名「りんかい線」を決定(同年9月より使用開始)。 |
| 1996年03月 | 第一期区間(新木場駅~東京テレポート駅)開業。 |
| 1994年05月 | 運輸大臣から第二期区間(東京テレポート駅~大崎駅)につき、第一種鉄道事業免許を取得。 |
| 1991年11月 | 運輸大臣から第一期区間(新木場駅~東京テレポート駅)につき、第一種鉄道事業免許を取得。 |