東京建設会館 (E03868) 沿革

時価総額
PER
不動産賃貸業の企業。建設関係諸団体等への貸室業を主力事業として展開。子会社・関連会社を持たない単体経営体制。
2025年03月2階の共用部分を除く150.6坪を東日本建設業保証株式会社から買い戻した。
この結果、建物はすべて自社所有(2,993.3坪)となったことから、土地及び建物すべてが自社所有となった。
1977年06月株式会社建設ビルディングを吸収合併した。
この結果、土地はすべて自社所有(345.5坪)となった。
1968年07月株式会社荒井組から借地(211.0坪)を買収した。
1962年11月隣接地の株式会社建設ビルディングの土地134.5坪を賃借して今までの5階建を含め8階建とし、建設ビルディングより借用部分の地下を2階とした。
1955年05月東京都中央区西八丁堀2丁目に地下1階、地上5階(建坪969.0坪)のビルを建設、営業を開始した。
しかし、2階の共用部分を除く150.6坪を株式会社東日本保証会社(現東日本建設業保証株式会社)に売却した。
1953年05月東京都中央区西八丁堀2丁目株式会社荒井組の所有地211.0坪を賃借し、浜尾安一(竹中工務店)、末永民蔵(鹿島建設)、本間嘉平(大成建設)が創立発起人となって株式会社東京建設会館を創立した。
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