共栄火災海上保険JP:E03850沿革

時価総額
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損害保険事業の有力企業。国内で損害保険及び関連事業を展開。子会社の三幸社、共栄セイフティ・ライフ・システムズが損害保険関連事業、共栄火災オフィスサービスが総務・事務代行等事業を担当。国内中心に事業を展開。
2003年04月保険業法の規定に基づき、相互会社から株式会社へ組織変更を行い、商号を共栄火災海上保険株式会社とし、同時に全国共済農業協同組合連合会の子会社となる。
1946年04月保険業法の規定に基づき、株式会社から相互会社に組織変更し、商号を共栄火災海上保険相互会社とする。
1942年07月農山漁村に保険の普及を図ることを目的として、産業組合関係者により、大東海上火災保険株式会社(1918年設立)と大福海上火災保険株式会社(1919年設立)の2社を合併し、共栄火災海上保険株式会社の商号で、東京において設立される。