三菱UFJ証券ホールディングスJP:E03771沿革

時価総額
PER
投資・金融サービス業の大手。有価証券の売買・引受け・募集等の金融商品取引業を展開。2016年7月にMUFGセキュリティーズアメリカを連結除外、auカブコム証券も連結子会社から除外。国内・欧州・米州で展開。
2025年02月三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社がMUFGモルガン・スタンレー・クレジットソリューションズ株式会社を設立。
2025年01月auカブコム証券株式会社(現商号は三菱UFJ eスマート証券株式会社)の全株式を株式会社三菱UFJ銀行に会社分割(吸収分割)により承継させたことに伴い、当社の連結範囲から除外。
2018年03月MUFGセキュリティーズEMEAがMUFGセキュリティーズ(ヨーロッパ)を設立。
2017年10月MUFGセキュリティーズ(カナダ)を子会社化。
2016年07月MUFGセキュリティーズアメリカの全株式を株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループに現物配当したことに伴い、当社の連結範囲から除外。
2015年04月カブドットコム証券株式会社(現商号は三菱UFJ eスマート証券株式会社)を子会社化。
2010年05月三菱UFJ証券株式会社はモルガン・スタンレー証券株式会社(現商号はモルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)のインベストメントバンキング部門を統合し、商号を三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社に変更。
2010年04月会社分割(吸収分割)により国内の事業を子会社の三菱UFJ証券分割準備株式会社に承継して中間持株会社となり、商号を三菱UFJ証券ホールディングス株式会社に変更。
三菱UFJ証券分割準備株式会社は商号を三菱UFJ証券株式会社に変更。
2009年12月三菱UFJ証券分割準備株式会社を設立。
2007年09月株式交換により三菱UFJフィナンシャル・グループの完全子会社となる(これに伴い当社株式の上場を廃止)。
2005年10月UFJつばさ証券株式会社と合併し、商号を三菱UFJ証券株式会社に変更。
2005年10月UFJつばさ証券株式会社との合併により、UFJつばさビジネスサービス株式会社(現商号はMUSビジネスサービス株式会社)が子会社となる。
2005年07月株式会社三菱東京フィナンシャル・グループ(現商号は株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ)の直接出資子会社となる。
2004年07月東京三菱インターナショナルを子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズEMEA)。
2003年07月東京三菱セキュリティーズ(USA)を子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズアメリカ)。
2003年06月東京三菱インターナショナル(ホンコン)を子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズアジア)。
2002年09月東京三菱証券株式会社、東京三菱パーソナル証券株式会社および一成証券株式会社と合併し、商号を三菱証券株式会社に変更。同時に、株式会社東京三菱銀行(現商号は株式会社三菱UFJ銀行)および株式会社三菱東京フィナンシャル・グループ(現商号は株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ)の子会社となる。
2002年06月<つばさ証券株式会社とUFJキャピタルマーケッツ証券株式会社が合併し、UFJつばさ証券株式会社となる。>
2000年04月<ユニバーサル証券株式会社、太平洋証券株式会社、東和証券株式会社、第一證券株式会社が合併し、つばさ証券株式会社となる。>
1999年07月<東京三菱証券株式会社が三菱信証券株式会社から営業の全部を譲り受け、同社と統合。>
1998年12月改正証券取引法に基づく証券業の登録を受ける。
1994年10月<三菱ダイヤモンド証券株式会社を設立(1996年4月東京三菱証券株式会社に商号変更)。>
1990年06月国際コンピュータシステム株式会社を設立(現商号はエム・ユー・エス情報システム株式会社)。
1989年03月株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第一部に上場。
1987年05月株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第二部に上場。
1981年10月光亜証券株式会社、野村證券投資信託販売株式会社と合併し、商号を国際証券株式会社に変更。
1968年04月改正証券取引法に基づく証券業の免許を受ける。
1948年03月八千代證券株式会社を設立。