東京スター銀行JP:E03619沿革

時価総額
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銀行業の有力企業。預金・貸出業務に加え、外国為替、投資信託・保険商品販売、ノンリコースファイナンスなど幅広い金融サービスを展開。2022年3月時点で関係会社6社を含むグループ構成。
2021年04月優良子育てサポート企業の特例認定「プラチナくるみん」を取得
2021年03月TSB債権管理回収株式会社を清算結了
2019年04月人材育成の強化と働き方改革の一環として、行員の兼業を解禁
2016年02月株式会社TSBキャピタルが株式会社東京スター・ビジネス・ファイナンスを吸収合併、名称を株式会社東京スター・ビジネス・ファイナンスとする
2014年06月中國信託商業銀行股份有限公司が株式譲渡により当行の議決権の100%に相当する株式を取得し、当行の主要株主となる
2011年06月シャイニング・スター合同会社及びアライド・ホールディングス合同会社が株式譲渡により当行議決権の98.1%(それぞれの議決権割合49.0%)に相当する株式を取得し、当行の主要株主となる
2010年09月100%出資の子会社株式会社東京スター・ビジネス・ファイナンスを設立
2008年09月主要株主が当行議決権の98.3%から100%に相当する発行済株式を取得
2008年07月東京証券取引所市場第一部より株式の上場廃止
2008年03月ジャパン・ブルー・スカイ・キャピタル・パートナーズ・エルピー、ジャパン・バンキング・インベストメント・パートナーズ・エルピー、トウキョウ・キャピタル・マネジメント・パートナーズ・エルピー及びケイマン・ストラテジック・パートナーズ・エルピーが当行株式及び新株予約権に対し、2008年2月5日より2008年3月6日まで公開買付けを実施し、当行議決権の98.3%に相当する株式を取得
2005年10月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2005年09月みのり債権回収株式会社(その後、TSB債権管理回収株式会社に名称変更)の株式100%を取得し子会社化
2005年09月リバースモーゲージ「充実人生」販売開始
2005年08月証券仲介業務開始
2004年10月株式会社東京シティファイナンス、株式会社東京スター銀キャピタル、株式会社東京スター銀カード及び総合住宅ローン株式会社を合併し、株式会社TSBキャピタル(現社名 株式会社東京スター・ビジネス・ファイナンス)として発足
2004年01月総合住宅ローン株式会社の株式94%を取得し子会社化
2003年09月株式会社シティクレジットを、株式会社東京スター銀キャピタルに社名変更
2003年06月委員会等設置会社へ移行
2003年05月おまとめローン販売開始
2003年04月株式会社東京シティファイナンスの株式100%を取得し、同社とその子会社であった株式会社シティクレジットを子会社化
2003年03月株式会社中部銀行4店舗営業譲受
2003年02月スターワン口座/スターワン住宅ローン販売開始
2002年10月生命保険商品販売開始
2002年08月千葉県商工信用組合8店舗営業譲受
2002年07月東京信用組合3店舗営業譲受
2002年07月東京中央信用組合6店舗営業譲受
2002年04月損害保険商品販売開始
2002年01月投資信託窓口販売開始
2001年06月株式会社東京相和銀行から営業の全部譲渡を受けて営業開始
2001年05月商号を株式会社東京スター銀行へ変更
2001年05月銀行業の免許等を取得
2001年01月米国テキサス州ダラスを本拠とし、世界の主要地域で投資活動をしている大手ファンドLone Starの運営するローン・スター・ファンドⅢ,(U.S.),L.P.及びローン・スター・ファンドⅢ, (Bermuda),L.P.の出資により、株式会社日本ファイナンス・インベストメンツ(NFI)として設立される