ケーヒンJP:E02196沿革

時価総額
PER
自動車部品製造の有力企業。本田技研工業に製品を継続供給し、緊密な事業関係を構築。子会社30社を通じてグローバルに事業展開。
2020年04月ケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・エルエルシー(存続会社)とケーヒンカロライナシステムテクノロジー・エルエルシーが合併し、同時に商号をケーヒン・ユーエス・マニュファクチュアリング・エルエルシーに変更
2019年10月当社、日信工業㈱および㈱ショーワを消滅会社とし、日立オートモティブシステムズ㈱を存続会社とする経営統合に関する基本契約を、㈱日立製作所、本田技研工業㈱を含めた6社で締結
2018年10月㈱ケーヒンワタリ(存続会社)と㈱ケーヒンサクラが合併し、同時に商号を㈱ケーヒンマニュファクチュアリングに変更
2018年04月東京都江東区に台場R&Dオフィス開設
2017年06月ケーヒンインディアマニュファクチュアリング・プライベートリミテッドにケーヒンオートモーティブシステムズインディア・プライベートリミテッドを吸収合併
2017年04月ケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・エルエルシー(現・ケーヒン・ユーエス・マニュファクチュアリング・エルエルシー)にケーヒンエアコンノースアメリカ・インコーポレーテッドを吸収合併
2014年07月中国に京濱(武漢)汽車零部件有限公司設立
2012年02月メキシコにケーヒン・デ・メキシコ・エスエーデシーブイ設立
2012年01月昭和電工㈱から自動車空調用熱交換器事業等を株式取得により譲受け、㈱ケーヒン・サーマル・テクノロジー、ケーヒン・サーマル・テクノロジー・オブ・アメリカ・インコーポレーテッド、ケーヒン・サーマル・テクノロジー(タイランド)カンパニー・リミテッド、大洋昭和汽車空調(大連)有限公司(現・京濱大洋冷暖工業(大連)有限公司)及びケーヒン・サーマル・テクノロジー・チェコ・エスアールオーを子会社化
2011年06月ベトナムにケーヒンベトナムカンパニー・リミテッド設立
2011年04月ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッドにケーヒンフューエルシステムズ・インコーポレーテッドを吸収合併
2011年01月マレーシアにケーヒンマレーシアマニュファクチュアリング・エスディエヌビーエイチディ設立
2009年12月タイにケーヒンアジアバンコクカンパニー・リミテッド設立
2009年04月栃木県高根沢町に栃木オフィス開設
宮城県角田市に宮城オフィス開設
2007年04月米国にケーヒンミシガンマニュファクチュアリング・エルエルシー設立
2007年01月ドイツにケーヒンセールスアンドデベロップメントヨーロッパ・ゲーエムベーハー設立
2005年06月神奈川県横浜市に㈱ケーヒンバルブ設立
2003年11月インドネシアにピーティーケーヒンインドネシア設立
2003年03月宮城県仙台市に㈱ケーヒンエレクトロニクステクノロジー設立
2003年03月中国に京濱電子装置研究開発(上海)有限公司設立
2002年07月本社を東京都新宿区一丁目26番2号に移転(現・本社)
2002年03月中国に東莞京濱汽車電噴装置有限公司設立
2001年04月米国にケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・インコーポレーテッド(現・ケーヒン・ユーエス・マニュファクチュアリング・エルエルシー)設立
2000年11月ブラジルにケーヒンテクノロジア・ド・ブラジル・リミターダ設立
1999年07月インドにケーヒンエフ・アイ・イー・プライベートリミテッド設立
1997年08月宮城県亘理町に㈱ケーヒンワタリ(現・㈱ケーヒンマニュファクチュアリング)設立
1997年04月㈱ハドシス及び㈱電子技研と合併。同時に商号を㈱ケーヒンに変更
1997年04月栃木県高根沢町に栃木開発センター開設
1997年04月中国に南京京濱化油器有限公司設立
1997年04月インドにケーヒンパナルファ・プライベートリミテッド(現・ケーヒンインディアマニュファクチュアリング・プライベートリミテッド)設立
1996年02月英国にケイヒンセイキヨーロッパ・リミテッド(現・ケーヒンヨーロッパ・リミテッド)設立
1994年11月タイにハドシス(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒンオートパーツ(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
1994年09月東京証券取引所市場第一部に指定される
1990年04月宮城県角田市に角田開発センター開設
1989年05月タイにケイヒンセイキ(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒン(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
1988年04月米国にインディアナプレシジョンテクノロジー・インコーポレーテッド(現・ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッド)設立
1986年02月本社を東京都新宿区四丁目3番17号に移転
1982年08月燃料噴射機器を商品化、本田技研工業㈱に納入
1982年08月宮城県丸森町で丸森工場操業(現・宮城製作所)
1982年07月宮城県角田市に工場竣工(現・宮城製作所)
1981年09月台湾に京濱精機股份有限公司(現・台灣京濱化油器股份有限公司)設立
1981年09月宮城県角田市に㈱電子技研設立
1974年07月CVCCエンジン用気化器第一号完成
1973年08月宮城県角田市に㈱京浜気化器(1992年4月合併により㈱ハドシスに商号変更)設立(現・宮城製作所)
1971年11月㈱立松製作所(現・㈱ケーヒン那須)を子会社化
1969年08月宮城県角田市に気化器主力工場竣工(現・宮城製作所)
1964年12月東京証券取引所市場第二部に上場
1963年05月四輪車用気化器を開発、本田技研工業㈱に納入
1957年09月本田技研工業㈱製作「ドリーム号」及び富士重工業㈱製作「ラビット号」に採用される
1957年08月自動二輪車用気化器の試作品完成
1957年03月工場施設竣工に伴い自動車部品の加工及び修理を開始
1956年12月資本金700万円をもって神奈川県川崎市に設立