アイレックス (E01972) 沿革

時価総額
PER
システム開発の有力企業。大企業向けアプリケーション、官公庁・社会インフラ、組込み、通信、ITインフラ、評価・検証の6分野でトータルソリューションを展開。親会社はTCSホールディングス。日本中心。
2018年04月株式会社アイレックスインダストリアルソリューションズを吸収合併いたしました。
2017年06月本店を東京都中央区から東京都世田谷区池尻三丁目1番3号に移転いたしました。
2017年04月アイレックスシステム株式会社を吸収合併いたしました。
2015年06月監査等委員会設置会社へ移行いたしました。
2015年03月アイレックスインフォテック株式会社を吸収合併いたしました。
2012年01月セキュリティソリューションの一環として、簡単・薄型・手間要らずの免震システム「μ-Solator(ミューソレーター)」の販売を開始いたしました。
2009年10月株式会社ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))における所属業種が、従来の「製造業」の「電気機器」から「運輸・情報通信業」の「情報・通信業」に変更いたしました。
2009年07月本店を横浜市港北区から東京都中央区日本橋本町四丁目8番14号に移転いたしました。
2009年04月アイレックスインフォテック株式会社と株式会社アイレックスソハードは、合併しアイレックスインフォテック株式会社となりました。
2009年03月ISO27001(ISMS)の認証取得をいたしました。
2008年07月プリント配線板事業を会社分割により株式会社キョウデンファインテックに分社化し、同時にその全株式を株式会社キョウデンへ譲渡いたしました。
2008年07月本店を横浜市都筑区から横浜市港北区新横浜二丁目14番9号に移転いたしました。
2006年10月仙台開発センター(現 仙台支店)を開設いたしました。
2006年08月アイレックスシステム株式会社及び明成インフォテック株式会社(2007年10月にアイレックスインフォテック株式会社へ社名変更)を連結子会社としました。
2006年05月株式会社アイレックスソハードを連結子会社としました。
2006年02月株式会社アイレックスインダストリアルソリューションズを連結子会社としました。
2006年01月システム事業本部を横浜市港北区に開設し、併せて大阪事業所(現 大阪支店)、広島事業所(現広島支店)をそれぞれ開設いたしました。
2005年06月コンピュータシステム事業を開始いたしました。
2004年03月東京コンピュータサービス株式会社(現 TCSホールディングス株式会社)グループと資本業務提携しました。
1988年09月社団法人日本証券業協会の店頭売買登録銘柄(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))として、1988年9月14日付にて登録され、同日より店頭売買が開始されました。
1988年05月CI(コーポレートアイデンティティ)の一環として、商号を愛工電化株式会社より株式会社アイレックスに変更しました。
1985年01月本店を東京都目黒区緑が丘から神奈川県横浜市緑区(現 都筑区)川和町280番地に移転しました。
1982年07月プリント配線板の生産力をさらに強化するため、神奈川県横浜市緑区(現 都筑区)川和町280番地に本社工場を建設しました。
1980年01月神奈川県横浜市緑区(現 都筑区)川和町636番地に横浜工場を建設、プリント配線板の拡充を図りました。
1971年02月プリント配線板のUL認定「米国保険業組合研究所の安全基準に関する認定」を取得しました。
1963年03月半導体時代を予測し、プリント配線板の製造を開始しました。
1948年11月東京都目黒区に金属表面処理事業を目的として、愛工電化株式会社(資本金50万円)を設立しました。
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