新光電気工業JP:E01957沿革

時価総額
PER
エレクトロニクス産業向けに半導体パッケージの開発・製造・販売を行い、リードフレーム、PLP、ガラス端子等の製品を提供。
2023年12月長野県千曲市に千曲工場を開設
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2012年06月中華人民共和国上海市にSHANGHAI SHINKO TRADING LTD.を設立
2006年03月南九州営業所を福岡営業所に統合
2006年01月東海営業所を名古屋営業所と改称
2004年12月東海営業所を愛知県名古屋市に移転
2004年07月熊本営業所を福岡県福岡市に移転し、福岡営業所と改称
栗田工場を栗田総合センターと改称
2002年02月長野県長野市に新光開発センターを開設
1996年09月東京証券取引所市場第一部に上場
1996年01月フィリピン共和国にマニラ駐在員事務所を開設
1995年04月PLP(プラスチック・ラミネート・パッケージ)の製造・販売開始
1993年12月新潟県北蒲原郡京ヶ瀬村(現 新潟県阿賀野市)に京ヶ瀬工場を開設
1993年11月台湾台北市にTAIWAN SHINKO ELECTRONICS CO., LTD.を設立
1993年04月熊本県熊本市に熊本営業所を開設
1992年10月長野県長野市に新光テクノサーブ株式会社を設立
1992年05月大韓民国ソウル市にKOREA SHINKO TRADING CO., LTD.を設立
1991年11月長野県長野市に若穂開発センター(現 若穂工場)を開設
1990年11月マレーシアにSHINKO ELECTRONICS(MALAYSIA)SDN. BHD.を設立
1989年03月愛知県安城市に東海営業所を開設
1987年12月大韓民国全羅南道にKOREA SHINKO MICROELECTRONICS CO., LTD.を設立
1986年07月シンガポール共和国にSHINKO ELECTRONICS(SINGAPORE)PTE. LTD.を設立
1985年09月鹿児島県姶良郡加治木町(現 鹿児島県姶良市)に南九州営業所を開設
1984年12月東京証券取引所市場第二部に上場
1980年09月長野県中野市に高丘工場を開設
1979年07月ICの組立・販売開始
1978年09月新潟県新井市(現 新潟県妙高市)に新井工場を開設
1977年03月アメリカ合衆国カリフォルニア州にSHINKO ELECTRIC AMERICA, INC.を設立
1976年04月セラミックサージアレスタの製造・販売開始
1975年02月大阪府大阪市に大阪事務所(現 大阪営業所)を開設
1968年04月リードフレームの製造・販売開始
1966年10月セラミックパッケージの製造・販売開始
1963年06月長野県長野市に更北工場を開設
1959年09月東京都港区に東京事務所(現 東京営業所)を開設
1959年07月長野県長野市に本店を移転
1957年12月長野県長野市に栗田工場を開設
1957年06月半導体分野への新規事業展開を図るため、富士通信機製造株式会社(現 富士通株式会社)の資本参加を得ました。
1955年10月東京都板橋区に本店を移転
1953年05月ガラス端子の製造・販売開始
1949年04月東京都大田区に本店を移転
1946年09月新光電気工業株式会社設立(本店所在地 埼玉県浦和市(現 埼玉県さいたま市))