協栄産業 (E01619) 沿革

時価総額
PER
半導体デバイス、プリント配線板、産業機器システム、システム開発、船舶・航空機用救命器具の整備・販売を手がける企業。
2025年02月協栄サーキットテクノロジ株式会社(連結子会社)を清算結了
2024年12月KYOEI ELECTRONICS AMERICA INC.(連結子会社)を清算結了
2022年04月東京都渋谷区の本社と東京都大田区のTRCオフィスを統合し、東京都品川区に移転
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
2021年09月協栄サーキットテクノロジ株式会社の相模原工場を閉鎖し、福島工場に集約
2019年07月プリント配線板事業を福島協栄株式会社へ承継させる会社分割を実施し、商号を協栄サーキットテクノロジ株式会社に変更
2018年03月サンレッズ株式会社を解散(出資比率51%)
2013年10月タイ・バンコクにKYOEI ELECTRONICS (THAILAND) CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
2012年04月米国・ミシガン州にKYOEI ELECTRONICS AMERICA INC.(連結子会社)を設立
2008年12月サンレッズ株式会社を設立(出資比率51%)
2006年04月協栄マリンテクノロジ株式会社(現・連結子会社)を設立
2005年04月フィールドサポート部と電子機器製造部を株式会社協栄システムに事業統合
2003年05月中国・上海にKYOEI ELECTRONICS SHANGHAI CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
1997年09月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
1995年08月中国・香港にKYOEI ELECTRONICS HONG KONG LIMITED(現・連結子会社)を設立
1989年03月シンガポールにKYOEI ELECTRONICS SINGAPORE PTE LTD(現・連結子会社)を設立
1984年06月福島協栄株式会社(協栄サーキットテクノロジ株式会社 連結子会社)を設立
1983年03月株式会社協栄システム(現・連結子会社)を設立
1979年05月東京都渋谷区に本社新社屋落成・移転
1972年03月東京都大田区に情報計算センター(TRCオフィス)開設
1962年12月東京証券取引所市場第二部に株式上場
1962年07月神奈川県相模原市に相模原工場新設
1962年03月三菱電機株式会社の電子計算機の代理店となる
1961年04月三菱電機株式会社の電子機器の代理店となる。プリント配線板の生産開始
1960年03月東京都港区に本社新社屋落成・移転
1948年09月三菱電機株式会社世田谷工場製品の特約店となる
1947年10月協栄産業株式会社を設立、当初は金属雑貨・電気器具の製造・販売等を行う
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