小島鐵工所 (E01484) 沿革

時価総額
PER
産業用プレス機械の製造企業。個別受注生産による大型プレス製作が主力で、鍛造プレス、成形プレス、油圧プレスなど多様な製品を展開。発電所設備機械や各種設備工事も手掛ける。2002年10月より不動産賃貸事業を開始。
2015年11月本社を高崎市剣崎町155番地へ移転し、本社工場として統合
2013年02月オイルギヤジャパン株式会社(非連結子会社)設立
2009年11月創業200周年(創業200年史発行)
2004年04月名古屋証券取引所、第二部上場
2002年10月スポーツクラブ最大手のコナミスポーツ株式会社と複合健康施設の建設・賃貸に関し合意、平成14年10月完成・事業開始
1998年12月米国・ハイドロダイナミック・テクノロジーズ社と金型・油圧技術に関し業務提携
1990年10月八幡工場増設
1976年08月資本金501,782,350円に増資
1970年01月米国・グロートネスメタルフォーミングシステムズ社と技術提携を行いプレス応用製品の製作を開始
1969年06月高崎市剣崎町に新工場(八幡工場)を建設
1966年11月旧本社ビル完成
1961年08月東京証券取引所、第二部に株式を再上場
1958年07月東京証券取引所(当時の)に株式を公開(創業150周年)
1952年04月賠償指定管理工場の解除を受けると共に、工場の整備に着手し、大型油圧プレスの製作再開
1945年09月終戦と共に、賠償指定管理工場となり、以後数年間製糸機械、ベニヤプレス等を生産
1940年05月群馬県倉賀野町に工場を新設、独国オイムコ社より技術導入を計り、大型プレスの本格的製作を開始
1936年06月株式会社小島鐵工所に改組
1930年04月合資会社小島鐵工所設立
1885年01月機械製造業を開始し、鋳造、製缶、組立に至る一貫作業の基礎を作り醤油製造用の水圧プレスの製作開始
1884年01月皇居二重橋造営にあたり、設計者久米民之助氏の依頼により、橋桁及び装飾部を鋳て御納
1809年01月鋳造業として創業
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