タツタ電線JP:E01338沿革

時価総額
PER
インフラ向け電線、産業機器用電線、電磁波シールドフィルム、導電性ペースト、極細電線、漏水検知システム、医療用センサー、環境分析サービスの提供。
2022年07月完全子会社のタツタ立井電線株式会社および中国電線工業株式会社の原材料調達機能および営業・販売機能をタツタ電線株式会社に移管
2019年01月「高力銅合金」を使用した機器用電線関連製品の製造販売事業を完全子会社の立井電線株式会社に移管
立井電線株式会社の商号をタツタ立井電線株式会社に変更
2017年06月株式追加取得により、立井電線株式会社を完全子会社化
2016年04月上海拓自達商貿有限公司(中国)設立(非連結子会社)
2015年11月仙台工場完成
2015年07月Tatsuta USA, Inc.(米国)設立(非連結子会社)
2015年03月株式取得により、常州拓自達恰依納電線有限公司(中国)を直接子会社化
2014年01月立井電線株式会社株式取得(連結子会社)
2013年07月大阪証券取引所上場廃止(東京証券取引所への現物市場統合)
2013年05月タツタテクニカルセンター完成
2012年11月TATSUTA ELECTRONIC MATERIALS MALAYSIA SDN.BHD.(マレーシア)設立(連結子会社)
2011年03月常州拓自達恰依納電線有限公司(中国)設立(連結子会社)
2004年10月株式交換により、中国電線工業株式会社を完全子会社化
2003年06月電磁波シールドフィルム自社生産開始
2002年07月建設・電販向け電線販売事業を行う住電日立ケーブル株式会社に参画
2000年03月電磁波シールドフィルム販売開始
1997年01月光ファイバカプラ製造・販売開始
1989年04月高力銅合金線(FA等向け)製造・販売開始
1987年08月ポリマー型銅導電ペースト製造・販売開始
1984年11月ボンディングワイヤ製造・販売開始
1981年09月漏水検知システム製造・販売開始
1979年12月株式会社タツタ電線分析センター(現 株式会社タツタ環境分析センター 連結子会社)設立
1976年04月福知山工場(現 京都工場)完成
1975年11月株式会社スリーティー・サービス(現 タツタ ウェルフェアサービス株式会社 連結子会社)設立
1961年10月東京証券取引所上場
1955年10月通信ケーブル製造・販売開始
1954年02月大阪証券取引所上場
1953年09月若江工場(現 大阪工場)完成
1950年04月タツタバルブ株式会社(現 中国電線工業株式会社 連結子会社)設立
1947年10月電線製造・販売開始(創業)
1945年09月設立