アイ・テック (E01297) 沿革

時価総額
PER
鋼材販売・加工と鉄骨工事請負の有力企業。H形鋼、デッキプレート、ビルトH形鋼などの建築用鋼材を製造販売。子会社11社で構成し、運送業・機械販売業も展開。株式会社OEホールディングスが39.4%出資。日本国内中心に事業展開。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行。
2019年01月東京工場にてカクパイプの製作に参入。
2018年06月福島県相馬市に相馬支店・工場を新設。
2016年04月株式会社ミヤジマ(現連結子会社)を設立。機械販売業に参入。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2011年12月愛鉄柯(上海)国際貿易有限公司を設立。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
2009年04月株式会社オーエーテック(現連結子会社)を設立。
2008年08月大川スティール株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2008年07月東京工場にて鉄骨性能評価のHグレードを取得し、鉄骨製作に参入。
2008年05月東京工場にてC形鋼の製作に参入。
2007年06月千葉県富津市に東京支店・工場を新設。
2005年10月ファブ・トーカイ株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2004年10月富山県新湊市に北陸支店・工場を新設。
2003年03月床版管理部にて合成スラブデッキ(床用材料)の製作に参入。
2002年03月床版管理部にてフラットデッキ(床用材料)の製作に参入。
2001年10月静岡県清水市三保に清水工場を新設。
2001年05月静岡県清水市三保に本社社屋を新設。
2001年02月株式会社浜松アイ・テック(現連結子会社)を設立、ビルトHの製作を当社より移管及び4面ボックスの製作に参入。
2000年10月静岡県清水市三保に清水支店及び中央ロジテック株式会社を移転。
2000年07月静岡県清水市三保に本社を移転。
1999年10月アイ・テック運輸株式会社から中央ロジテック株式会社(現連結子会社)に商号変更。
1997年04月千葉県山武郡松尾町に南関東支店・工場を新設。
1994年12月清水シャーリング運輸株式会社からアイ・テック運輸株式会社(現連結子会社)に商号変更。
1994年02月日本証券業協会に登録、店頭登録銘柄として株式公開。
1990年05月埼玉県児玉郡美里町に関東支店・工場を新設。
1989年12月株式会社アイ・テックに商号変更。
1989年11月静岡県清水市江尻東に本社を移転。
1987年05月浜松工場(現株式会社浜松アイ・テック)にてビルトH(溶接H形鋼)の製作に参入。
1984年09月静清鋼業株式会社(現連結子会社)を設立、鋼管の加工及び販売事業に参入。
1983年08月富士工場にてコラム(大径角形鋼管)の加工に参入。
1983年04月本社工場にてスプライスプレート(接合用添板)の製作に参入。
1982年03月愛知県豊橋市に豊橋営業所(現豊橋支店・工場)を新設。
1980年02月神奈川工場にてデッキプレート(床用材料)の製作に参入。
1974年10月神奈川県に神奈川営業所(現神奈川支店・工場)を新設。
1973年10月静岡県志太郡大井川町に大井川工場を新設。
1973年04月山梨県に甲府営業所(現甲府支店・工場)を新設。
1972年03月清水シャーリング運輸株式会社(現連結子会社)を設立、貨物自動車運送事業に参入。
1969年07月本社工場にてH形鋼の加工に参入。
1967年05月静岡県磐田郡浅羽町に浜松支店・工場(現株式会社浜松アイ・テック)を新設。
1966年12月静岡県富士市に富士支店・工場を新設。
1963年10月清水シャーリング鋼材株式会社に商号変更。
1962年08月静岡県清水市入江に本社を移転し、工場を新設して鋼板の加工に参入。
1960年10月静岡県清水市松原町において鋼材の加工及び販売を目的とする清水シャーリング株式会社を設立。
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