深川製磁 (E01132) 沿革

時価総額
PER
陶磁器製造・販売の有力企業。百貨店向け直販と自社営業所での店頭販売を展開。売上高の99.3%を陶磁器が占める。佐賀県・長崎県は子会社の深川製磁販売を通じて販売。西有田工場に隣接する展示棟では喫茶・雑貨販売も実施。
2018年03月株主コミュニティ制度へ移行。
2018年02月グリーンシート銘柄制度廃止に伴い、グリーンシート銘柄としての指定を自主的に取消。
2008年04月有田工場(旧有田町)にあった本社機能を西有田工場(現有田町)へ集約。
2008年01月日本証券業協会のグリーンシート銘柄として指定。
2007年12月福岡証券取引所上場廃止。
2007年07月深川製磁販売株式会社(現連結子会社)の実質支配を獲得。
2005年01月札幌営業所(現札幌出張所)を仙台営業所へ統合。
1996年06月広島営業所を大阪営業所へ統合。
1993年01月広島営業所開設及び名古屋営業所を大阪営業所へ統合。
1992年12月北九州営業所を福岡営業所へ統合。
1989年09月西有田工場隣接地にチャイナ・オン・ザ・パーク(展示棟兼販売店)の完成。
1974年03月仙台営業所開設。
1972年11月北九州営業所開設。
1972年02月名古屋営業所開設。
1971年03月西有田町(現有田町)に佐世保工場を移転新築(西有田工場)及び上絵付工場、配送センターの完成。
1964年10月深川製磁販売株式会社より札幌・東京・大阪・福岡営業所の営業を譲受。
1949年06月福岡証券取引所に上場。
1911年01月深川製磁株式会社の設立。
1894年01月深川忠次が佐賀県西松浦郡有田町にて陶磁器の製造及び販売を開始。
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