富士興産 (E01076) 沿革

時価総額
PER
石油製品の仕入販売、産業廃棄物のリサイクル、メガソーラー発電、家庭用燃料の小口販売、建設機械のレンタル事業。
2022年10月株式取得により、リサイクル事業等を展開する環境開発工業㈱(現・連結子会社)を子会社化。
2022年04月東京証券取引所の市場再編に伴いスタンダード市場に移行。
2013年09月千葉県木更津市にメガソーラー発電所を竣工し、太陽光発電(メガソーラー)事業を開始。
2010年07月当社がエフケールブネット㈱を吸収合併。
2008年12月当社株式が当社の申請に基づき大阪証券取引所より上場廃止となる。
2006年07月当社が富士油業㈱及びエフケー石油販売㈱を吸収合併。
2006年04月富士油業㈱の家庭用燃料小売事業を分割して、富士ホームエナジー㈱(現・連結子会社)を新設。
2004年05月和歌山石油精製㈱(現・ENEOS和歌山石油精製㈱)が当社の関連会社ではなくなる。
2004年03月当社の潤滑油事業を新日本石油㈱(現・ENEOSホールディングス㈱)に営業譲渡。
2004年03月和歌山石油精製㈱(現・ENEOS和歌山石油精製㈱)との潤滑油製品売買の業務提携を解消。
2002年01月リテールを中心とした潤滑油販売を展開する、エフケールブネット㈱を設立。
2001年04月和歌山石油精製㈱(現・ENEOS和歌山石油精製㈱)は、原油処理及び燃料油、アスファルト生産を停止し、潤滑油製造に特化し、当社との間の業務提携内容を委託製造から潤滑油製品売買に切り替える。
1993年03月株式取得により北海道札幌市の富士油業㈱(2006年7月に当社と合併)、その子会社である北海道札幌市の富士レンタル㈱(現・連結子会社)を子会社化。
1992年04月和歌山石油精製㈱(現・ENEOS和歌山石油精製㈱)に出資を行い関連会社とし、委託製造を開始。
1992年01月当社は三菱石油㈱(現・ENEOSホールディングス㈱)の資本参加を受け、物流、販売等の業務提携を行う。
1985年07月海南製油所の石油精製部門を海南石油精製㈱(現・ENEOS和歌山石油精製㈱)に営業譲渡。
1985年07月石油精製業から石油販売業となる。
1971年08月当社株式が東京証券取引所、大阪証券取引所の市場1部に指定される。
1971年04月当社株式を大阪証券取引所の市場2部に上場。
1970年05月当社株式を東京証券取引所の市場2部に上場。
1965年10月兵庫県神戸市に兵庫富士興産販売㈱(2006年7月に当社と合併 合併前・エフケー石油販売㈱)を設立。
1956年10月和歌山県海南市に海南製油所として操業開始。
1949年09月燃料の確保、供給を主たる目的として資本金50万円で創立。
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