川本産業JP:E00614沿革

時価総額
PER
国内外の医療機関や施設、企業及び一般消費者向けに衛生材料、医療・介護・育児用品、安全衛生保護具の製造販売及び仕入販売を展開。
2022年12月クロス工業株式会社を子会社化
2022年04月福岡営業所を広島営業所に統合
2020年02月株式会社サカキL&Eワイズを子会社化
2019年12月ニシキ株式会社を子会社化
2018年08月名古屋営業所を名古屋市中区に移転
2018年07月広島営業所を広島市中区に移転
2018年02月東京支社を東京都中央区に移転
2017年11月浙江川本衛生材料有限公司を子会社化
2016年12月エア・ウォーター株式会社の連結子会社となる
2016年03月本社に京都営業所、神戸営業所及び南大阪営業所を統合
2016年02月東京支社に札幌出張所及び仙台営業所を統合、広島営業所に高松出張所を統合
2015年08月埼玉工場を閉鎖
2015年03月本社に堺営業所を統合、東京支社に埼玉営業所を統合
2014年10月本社を大阪市中央区谷町に移転
2014年04月東京支店を東京都江東区に移転し、東京支社と改称、日本橋営業所、千葉営業所を統合
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所統合により、東京証券取引所市場第二部への単独上場となる
2012年10月大阪和泉物流センター廃止
2010年02月テキスタイル事業本部を本社ビルより堺市堺区(商事営業本部)に移転し、商事営業本部を堺営業所と改称
2009年12月移転に伴い東京営業所から日本橋営業所に改称
2009年03月大阪支社内組織を本社ビルに移転
2008年11月医療機器製品サージカルスポンジについて、CEマーキング:MDD適合の認証を取得
2007年07月大阪和泉物流センター開設、北出配送センター閉鎖
2007年04月ISO13485:2003の認証を取得
2007年02月埼玉県加須市に埼玉営業所を新設、千葉営業所を千葉県市川市に移転
2005年05月泉谷商事株式会社の営業権を譲受け
2005年04月大阪市中央区に大阪支社を新設、大津川工場を大阪工場と改称
2004年12月埼玉県加須市に埼玉工場を新設
2003年06月神戸営業所を神戸市東灘区に移転、株式会社東京証券取引所市場第二部に上場
2002年10月千葉工場閉鎖及び千葉営業所を習志野市に移転
2001年12月株式会社大阪証券取引所市場第二部に上場
2001年05月大津川工場敷地内にセット・パック工場棟(現第二工場)新設
2000年11月株式会社開新舎の衛生材料事業部門を譲受け、譲受けに伴い千葉営業所及び千葉工場を設置
2000年03月今永商事株式会社の衛生材料事業部門を譲受け
1998年05月東京都杉並区に支店社屋を新築、東京支店を移転、テキスタイル部門は東京都中央区に移転
1996年08月関連会社ニチエイ商事株式会社(東京都中野区)を子会社化(1997年4月吸収合併)
1996年04月川本商事株式会社、川本医専商事株式会社2社を吸収合併し、川本産業株式会社に商号変更
1991年05月東京都杉並区の東京支店を東京都中央区に移転、東京支店棟にニチエイ商事株式会社が入居
1988年09月大津川工場にGMP(good manufacturing practice:医薬品の製造及び品質管理に関する基準)対応のメディカル工場完成
1988年04月子会社川本商事株式会社の医家向販売部門を分離し、川本医専商事株式会社を設立
1982年04月本社を大阪市東区(現中央区)瓦町から大阪市東区(現中央区)糸屋町に移転
1973年01月東京営業所を東京都中央区から杉並区に移転、東京支店に昇格
1971年01月株式会社新喬商会(大阪市東区瓦町、現大阪市中央区瓦町)の株式を取得、子会社化し、川本商事株式会社に商号変更
1950年06月大津川工場(大阪府泉北郡忠岡町)に脱脂綿漂白設備新設
1943年06月川本繃帯材料株式会社に商号変更
1931年01月大阪市東区(現中央区)瓦町に、資本金50万円で株式会社川本新之助商店を設立