東福製粉 (E00350) 沿革
時価総額
PER
小麦粉・ミックス粉等の製造販売を主力とする地域製粉企業。麺類・穀類の商品販売、ビル警備・清掃などの不動産管理事業も展開。親会社は日本製粉で製品・原料の取引を実施。子会社の大江商店は食品卸販売を担当。
| 2016年01月 | 東京証券取引所市場第二部 上場廃止 |
| 2015年06月 | 東京事務所閉鎖 |
| 2015年05月 | ㈱山甚清算 |
| 2014年08月 | 日本製粉㈱による株式公開買付け(TOB)が成立、同社の連結子会社となる |
| 2014年02月 | ㈱大江商店が興英商事㈲を吸収合併 |
| 2012年01月 | ㈱トーフク(連結子会社)を吸収合併 |
| 2007年10月 | 日本製粉㈱と業務提携基本契約を締結 |
| 2005年09月 | ボウリング場閉鎖(鹿児島トーフクボウル) |
| 2004年04月 | ㈱大江商店(現・連結子会社)設立 |
| 1995年07月 | 興英商事㈱を興英商事㈲に組織変更 |
| 1989年12月 | ㈱山甚(非連結子会社)設立 |
| 1987年06月 | 福岡市中央区那の津に本社工場を建設移転 |
| 1979年07月 | 福岡市中央区那の津に小麦サイロ完成 |
| 1973年04月 | 東福互光建物管理㈱(現・東福互光㈱、現・持分法適用関連会社)設立 |
| 1971年11月 | 鹿児島工場を閉鎖し、ボウリング場施設(鹿児島トーフクボウル)に転換(㈱トーフクに賃貸)、製粉部門を本社工場に統合 |
| 1971年06月 | ㈱鹿児島トーフク(昭和58年12月 ㈱トーフクに商号変更)設立 |
| 1970年12月 | 岡崎工場を閉鎖し、ボウリング場施設(岡崎トーフクボウル)に転換(昭和51年廃止) |
| 1970年06月 | 本社を福岡工場に移転し、福岡工場を本社工場と改称 |
| 1961年10月 | 東京証券取引所市場第二部に株式上場 |
| 1953年04月 | 福岡市の博多港中央埠頭に同港における最初のニューマチック・アンローダーを設置(昭和51年撤去) |
| 1953年03月 | 福岡証券取引所に株式上場 |
| 1941年04月 | 鹿児島市に鹿児島工場竣工 |
| 1940年05月 | 三和興業㈱設立(昭和62年8月興英商事㈱に商号変更) |
| 1940年01月 | 商号を東福製粉㈱に変更 |
| 1935年02月 | 愛知県岡崎市の愛知製粉㈱を買収し、岡崎工場と称す |
| 1933年06月 | 福岡県筑紫郡に福岡工場竣工 |
| 1932年10月 | 福岡市に木徳製粉㈱として設立 福岡県八女郡の㈱木村徳兵衛商店、製粉部門を継承 |