SYSKEN (E00198) 沿革
時価総額
PER
通信設備工事業の有力企業。NTTグループからの情報電気通信インフラ構築工事、民間・官公庁向け総合設備工事を展開。通信機器販売、ソフトウェア開発、リース業も手掛ける。平成29年11月に河崎冷熱電機を全株式取得。九州地域中心に展開。
| 2017年11月 | 河崎冷熱電機株式会社を全株式取得により子会社化(現 連結子会社)。 |
| 2015年05月 | 新社屋が熊本市中央区萩原町14番45号に完成、本社を移転。 |
| 2014年10月 | 西日本システム建設株式会社から株式会社SYSKENに社名変更。 |
| 2014年04月 | 宏正工業株式会社、株式会社ニースエンジニアリングの連結子会社間合併により株式会社シスニックを設立(現 連結子会社)。 |
| 2013年07月 | 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、当社株式を東京証券取引所市場第二部に上場。 |
| 2012年04月 | 宏正工業株式会社を全株式取得により子会社化。 |
| 2009年09月 | 電動バケット車を導入。 |
| 2008年07月 | コンプライアンス推進室・NTT本部ホームソリューション推進部を新設。 |
| 2005年04月 | 技術者育成体制等の整備を図るため技術センタを発足。 |
| 2004年10月 | ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を取得。 |
| 2003年04月 | OHSAS18001(労働安全衛生マネジメントシステム)を取得。 |
| 1999年04月 | 大阪市に関西支店を開設。 |
| 1999年03月 | ISO9001(品質保証の国際規格)を取得。 |
| 1998年12月 | 当社株式を大阪証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1992年08月 | 電算業務の効率化のため本支店間のオンライン開通。 |
| 1992年04月 | 日本電信電話株式会社(NTT)から通信設備工事総合種の認定。 |
| 1990年07月 | 新技術工法開発のため技術研究開発室を発足。 |
| 1986年04月 | 西日本通信建設株式会社から西日本システム建設株式会社に社名変更。 |
| 1985年09月 | 東京銀座に東京支社を開設。 |
| 1984年08月 | 熊本市にOA機器販売を目的とした株式会社システムニシツウ(現 連結子会社)を設立。 |
| 1978年12月 | 当社株式を福岡証券取引所に上場。 |
| 1976年05月 | 本社別館新築。電算機導入稼働開始。 |
| 1972年07月 | 熊本市に通信設備工事の施工を目的とした明正電設株式会社(現 連結子会社)を設立。 |
| 1970年04月 | 熊本工事事務所、北九州出張所を支店に改め、九州各県庁所在地(除く沖縄)並びに北九州市に支店社屋新築。 |
| 1968年02月 | 長崎市に構内交換施設の設計施工を目的とした西部通信工業株式会社(現 連結子会社)を設立。 |
| 1965年03月 | 長崎、佐賀、大分、宮崎及び鹿児島の出張所を支店に改めた。 |
| 1962年08月 | 福岡出張所を支店に改めた。 |
| 1959年02月 | 新社屋が熊本市九品寺3丁目15番7号に完成、本社を移転。 |
| 1957年06月 | 熊本市に当社の営業課を分離し、通信機器販売を目的とした西日本電材株式会社(現 連結子会社)を設立。 |